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2020.01.31 19:36 | EDIT
英国人記者が見た連合国戦勝史観の虚妄(祥伝社新書) ヘンリー・S・ストークス (著)

英国人記者が見た連合国戦勝史観の虚妄 ヘンリー・S・ストークス

「戦勝国史観」に取り込まれている日本人に問う 滞日五〇年、『フィナンシャル・タイムズ』『ロンドン・タイムズ』『ニューヨーク・タイムズ』東京支局長を歴任し、三島由紀夫とも親交を結んだ英国人大物記者が、戦後、戦勝国の都合で作り上げられた「日本悪玉論」を断罪、南京事件、靖国参拝、従軍慰安婦と、現在俎上にある幾多の問題について論じ、さらに三島が死を賭して訴えようとしたものが何であったかを問いかける。 来日当時は戦勝国史観を疑うことなく信奉していた著者は、いかにして史観を大転換させるに至ったのか。そして日本人はこの提言を受けて、どう行動すべきなのか。

ヘンリー・S・ストークス
1938年英国生まれ。61年オックスフォード大学修士課程修了後、62年フィナンシャル・タイムズ社入社。64年東京支局初代支局長、67年ザ・タイムズ東京支局長、78年ニューヨーク・タイムズ東京支局長を歴任。三島由紀夫と最も親しかった外国人記者としても知られる。

出版社から
『フィナンシャル・タイムズ』『ロンドン・タイムズ』『ニューヨーク・タイムズ』各東京支局長を歴任し、三島由紀夫とも親交を結んだ英国人記者が、戦後、戦勝国の都合で作り上げられた「日本悪玉論」を断罪。三島由紀夫が死を賭して訴えようとしたものが何であったかを問いかけ、南京事件、靖国参拝問題、「従軍慰安婦」問題にも言及! 滞日50年、来日時には「日本=戦争犯罪国家」論、「南京大虐殺」を疑うことなく信じていた大物ジャーリストは、なぜ歴史観を180度転換したのか? 推薦の辞 加瀬英明 著者によると「戦勝国史観」は、有色人種を蔑視した白人優位主義から発している。それなのに、日本国民の多くが、なぜ、そのような史観を信じているのか、理解に苦しんでいる。さらに著者は「戦勝国史観」は歴史をあざむいており、日本は侵略国家ではなかったと反論する。いわゆる「南京大虐殺」や「慰安婦」問題についても、日本がいわれのない非難を蒙(こうむ)っていることを、証している。 読者の多くが、本書によって戦勝国によって強いられた歪んだ歴史観を正されることとなろう。この良書が、ひろく読まれることを、願いたい。



艦長です。古本屋さんで100円(税別)だったんで
速攻ね、買いました!
いやぁ~目からうろこですよ!
著者はイギリス人です。アメリカ人とは違うのです。
イギリス人はお人よしではありません。ここが寛容。
艦長はそう思います。

著者が幼少の頃、ノルマンディー上陸作戦があったそうです。
米軍の膨大な戦力・物資がイギリスの集結地に!
幼い著者の目の前で米軍戦車M4シャーマンの車列が行きます。
米兵は笑いながらチューインガムをばらまいていたと・・・
著者は違和感を覚えたと・・・このまま英国は米国に飲み込まれる?
ドイツのことは思わなくてそう思ったと・・・
不愉快な出来事であったと・・
う~ん、確かにね、そう思うか?日本人には理解しがたい?

またね、あの大英帝国が一夜にして植民地を一切失ったと・・
日本のせいだ!そう思っていたと・・・
そんなことは夢にも思っていなかったって、そう記述しています。
ありえないことが起こった!なんなんだ?日本って?
あっという間にマレーやシンガポールは失われ、
肝心要のインドも失われ、とうとう戦後も回復できなかった。
そしてただの島国になっちまった!
尋常ではいられないよね。理解できます。

日本を叱咤激励するジャーナリスト。
実に論理は明快です。
初めて知った事実ですが、東条英機は数万のユダヤ人を
救う決断をし、盟友ドイツの強烈な抗議を一蹴した!
う~ん、勝てば官軍負ければ賊軍のお話ですね。
詳しくはこの本を読むなりネットで検索してください。

いやぁ~100円でしたが実に有意義な本でした。
お勧めの一冊です。



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2020.01.30 19:37 | EDIT
東方見便録―「もの出す人々」から見たアジア考現学 (文春文庫)
斉藤政喜 (著), 内澤旬子 (イラスト)

東方見便録 斉藤政喜

溝をみんなで跨ぐ、中国の流しそうめん式便器。全て丸見え、インドネシアの全方位開放トイレ。ネパールでは、出すウンチがブタの喜ぶエサに!アジア8カ国、あらゆるトイレにしゃがみこんでは、各国の慣習、宗教観、恥の意識などに思いをはせる。イラスト満載で紹介する、抱腹絶倒、体当たりトイレ探訪記。

斉藤政喜
1961年長野県生まれ。一人旅と野宿を愛するバックパッカー&作家。八ヶ岳山麓に自らの手で家を作り、田舎暮らしと旅暮らしの日々を過ごしている。著書に、「犬連れバックパッカー」(小学館)「野宿の達人、家をつくる」(地球丸)「シェルパ斉藤の行きあたりばっ旅」1~5(小学館文庫)など。

内澤旬子
1967年神奈川県生まれ。東アフリカ、イスラム諸国を始め、各国の古本、装飾、様々な道具を収集して巡るイラストルポライター。共著に下川裕治編「アジア路地裏紀行」(徳間文庫)「遊牧民の建築術」(INAX出版)がある。



艦長です。
昔ね、「ビーパル」っていう雑誌で「シェルパ斉藤」の記事読みました♪
ピーパルは今ではメジャーなアウトドア雑誌だけどね(*^-^*)
この本の内容は強烈ですね!お読みいただくことをお勧めします!
イラストも味があってぴったりです(*^-^*)

豚が糞を求めて寄ってくるなんて(笑)
普通に思えば股間が冷えるよ♪
とにかくすごい!
こんな本ね、どこから持ってきたんだ?
奥シャマの蔵書から引っ張り出して読みました!
ケケケ~とにかくすごいよ(*^-^*)読んでね♪



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2020.01.29 16:08 | EDIT
不可思議体験 第九話 「仮名・Bさんの話」

不可思議体験第九話

身内で不思議な体験をした人がいるのでそのお話です。今は大工をやめて隠居生活をしている義父の怖いような不思議な体験談です。

ある人から家を建ててほしいと依頼がありました。「鬼門に玄関を、トイレやお風呂(水回り)も、悪い方角にしてくれ。」と頼まれました。父は田舎の家を建てることが多く、特に風水的な面を気にする方で、アドバイスもしましたが、希望どおりにしてほしいということで、「変わった人やな」と思いながらも、仕事なのでしかたなくいわれたとおりの設計で引き受けることにしました。

家を建てはじめると、大工歴数十年の父が仕事中に工具で怪我をしたり、建造物から落ちたりとトラブルが続きました。いやな予感を感じていたある日、災いは大きなものとなってやってきました。依頼主の息子さんが山で遭難し、行方不明になってしまったのです。

やはり風水を無視したことが裏目にでたのではと思います。それからその家は未完成のままになったそうです。



※以前投稿してくださった記事です。



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2020.01.28 15:35 | EDIT
マルちゃん ごつ盛り 塩焼きそば

マルちゃん ごつ盛り 塩焼きそば

麺130g、チキンと玉ねぎの旨みが利いた塩味ソースに
「バジル入り特製スパイス」が付いた大盛塩焼そば。



艦長です。昼に食いました(笑)
ガッツリ腹にたまります!
味もなかなかで、さっぱりしてましたね~
お勧めです!安いしね♪
焼きそばとは直接関係がないんだけどさ(笑)

これって最高だよね!
真面目に歌ってるよ!さすがプロ!

「〇〇のメモリー 松崎しげる」



ハゲの甘い名残に あなたはまどろむ
簾(すだれ)のようなその髪型に 櫛は立ち止まる
ハゲに朝の光が やさしく揺れ動き
あなたの髪がためらいがちに抜けていく

美しい髪の毛よ 限りある髪の毛よ
この胸の胸毛を頭に
この世に大切なのは ワカメとコンブだけと
あなたは教えてくれる

ハゲは風にゆらめき あなたは目覚める
子供のような頭に向けて 櫛を絡めるよ
そっと髪を寄せれば ススキの草のような
やさしい髪が恥じらうように抜けていく

美しい髪の毛は 言葉さえ置き忘れ
満ち足りた頭を包むよ
この世に大切なのは ワカメとコンブだけと
あなたは教えてくれる

美しい髪の毛よ 限りある髪の毛よ
体中の髪の毛を頭に
髪の毛に死が訪れて ハゲになる日が来ても
頭は離れはしない




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2020.01.27 15:16 | EDIT
茜色の戦記 (新潮文庫) 津村節子 (著)

茜色の戦記 津村節子

戦局が次第に緊迫してきた昭和十八年、女学校に通う育子も勤労動員にでることになった。食糧事情は厳しくなり、大好きな宝塚歌劇団も休演した。疎開もしなければならない。それでも学校には気の合う親友や、ほのかな思いを寄せる上級生がいて、戦火のなかでも輝いていた青春があった―。少女たちのときめきや哀しみと、忘れてはならない戦争の日日を描いた著者の自伝的な長編小説。


艦長です。
奥シャマの蔵書から引っ張り出しました。

著者は「吉村昭」の奥様ですね。
これは著者が体験した物語。
勤労動員で「回天(人間魚雷)の羅針盤」を
製造していたらしいと戦後知ることとなったり
誘導飛行物体の開発を知ってそのチャチさに愕然・・
詳しくは書けませんが、女性ならではの話などなど・・
「なぜともなく、もう駄目だ、と思った」
実感でしょうね。
興味深い物語でした。良かったら手に取ってみてください。



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2020.01.26 15:53 | EDIT
ながい旅 (新潮文庫) 大岡昇平 (著)

ながい旅 大岡昇平

<新潮文庫版>
終戦直前、名古屋を爆撃したB29の搭乗員38名が処刑された。時の司令官岡田資中将は、戦後その責任を問われB級戦犯として起訴された。だが、戦争の責任は敗戦国だけが負うべきでないと考えた彼は、軍事法廷で戦いぬく決心をする。米軍の残虐な無差別爆撃の実態を実証し、部下の生命を救うために―。信念を貫き通してスガモ・プリズンに消えたひとりの日本人の誇りにみちた生涯。

<角川文庫版>
第二次大戦中、空爆を行った米軍搭乗員の処刑を命令した容疑で、B級戦犯として起訴された東海軍司令官・岡田資中将は、軍事法廷で戦う決意をする。米軍の残虐な無差別爆撃を立証し、部下の命を救い、東海軍の最後の名誉を守るために。司令官として、たった一人で戦い抜いて死んだ岡田中将の最後の記録。『レイテ戦記』を書き終え、戦争の総体を知った大岡昇平が、地道な取材を経て書き上げた渾身の裁判ノンフィクション。



艦長です。
この本は「明日への遺言」という映画にもなったそうで、
事実を事実として克明に描いています。
この中将のことは全く知りませんでした。
あらためて知る事実もありましたね。
「勝てば官軍、負ければ賊軍」
昔もこれからもきっと変わらないでしょう。

ちなみに古本屋さんで100円(税別)購入。
大岡昇平の作品は過去にもいくつか読んでします。
興味のある方は手に取ってみてよいのでは?
戦争裁判とは何なのか、いろいろ考えさせられた本でした。



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2020.01.25 13:22 | EDIT
不可思議体験 第八話 「沖田根艦長の話 その7」

不可思議体験第八話
フリー写真素材ぱくたそ

今から半世紀以上前のこと、私が小学校三年生のころだったと記憶しています。夏休み中のことでした。

母方の祖父が亡くなりました。悲しいとか寂しいとか、祖父には申し訳ありませんでしたが、まったく感じませんでした。従姉弟と危篤から臨終に至るまで、母親の実家のある河原で泳いだりして楽しく遊んでいました。そうこうしているうちに祖父が亡くなり通夜が営まれました。

その夜、親族の者が祖父の安置してある座敷で寝ることになりました。私は怖いとか恐ろしいとかまったく感じませんでした。身内の死という感覚がわからなかったのでしょう。私は祖父の棺から丁度5mくらい離れたところに平行に布団を敷いてもらい眠りました。小さい豆電球と蝋燭の明かりで棺のある座敷はボーっと明るく、棺がはっきり見ることができました。

どのくらい時間がたったのかわかりませんが、私は目が覚め祖父の棺の方を見ました。棺を見下ろすようにこちらに背を向けてたっている祖父を見ました。「ああ、自分自身を見ているんだな」とそのときはなんとも冷静に考えていました。そのうちに眠ってしまったようですが、今となっては現実のことなのか夢うつつのことなのかハッキリわかりません。

翌日、葬儀がありました。そのころの祖父の埋葬は、今ではめったにない、土葬でした。墓地まで野辺送りし、深く掘られた穴にまさに入れようとしているとき、私の父親が「最後の別れだ」と私たち兄弟に棺の蓋を開けて祖父の最期の顔を見せてくれました。祖父の顔は真っ白でしたが穏やかな顔だったと記憶しています。棺には釘が打たれ深い穴に入っていきました。

実父を亡くした母親の横顔を覗くと、涙が一滴流れて土の上に落ちました。そのとき初めて人の死というものを実感しました。

葬儀が終わっても母親はしばらく実家にいましたので、私たち兄弟は従姉弟と遊んで暮らしていました。そこの家は川のすぐそばにあったたため、堤防が庭先にありました。私たちはそこに上って飛び降りたり走り回ったりしていました。

ある時、私はバランスを崩して仰向けに3m位のところから落ちてしまいました。下は石がゴロゴロしていて打ち所が悪ければ大怪我必至です!バタンと仰向けに落ちた私は普通ならギャー!ですが、ふんわりと落ちました。石が丁度うまい具合に骨に当たらなかったんです。瞬間助かったと思いました。
 
このとき脳裏に守られた!と幼心に思いました。



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2020.01.24 19:23 | EDIT
マルちゃん ごつ盛り コーン味噌ラーメン

マルちゃん ごつ盛り コーン味噌ラーメン

コクのある赤・白合わせ味噌スープに、
コーン・鶏挽肉・ねぎが入った大盛味噌ラーメン。



艦長です。
でかいです!
腹いっぱいになります!

多くは求めません!
腹いっぱいになりたい人は是非どうぞ(笑)







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2020.01.23 10:43 | EDIT
校舎・教室
フリー写真素材ぱくたそ

不可思議体験 第七話 「沖田根艦長の話 その6」

私は大学に入学するとすぐ、公立高等学校の宿日直を代行するアルバイトを始めました。学校の戸締りや夜間巡視などの仕事です。今はアラームシステムがどの学校でも導入され、宿直はなくなったようですが。戸締りや夜間の校舎巡視が終わるとあとは暇になります。やることは電話番と朝、玄関の鍵を開錠することくらいです。酒を飲んだりマージャンをやったりしました。当然、マージャンをやるからには友人を誘うわけです。不謹慎極まりないのですが、若造に怖い物はありませんでした。

ある夜のことです。友人と徹夜麻雀で深夜二時を過ぎたころのことと覚えています。はじめのころはワイワイガヤガヤやっていたのですが、この時間になると疲れが出るころで、皆、無口でパイを打つ音だけが部屋の中に響いていました。パイの音以外で聞こえてくるのは「ポン」「チー」「・・・ロン!」くらいでした。麻雀をやっている部屋から廊下を隔てて職員室がありました。不思議な声がこの職員室から聞こえてきたのです。

   「ボソボソ・・ボソボソ・・・」

私にはハッキリ聞こえました。大きな声でした。
他の三人も聞こえたようです。
なぜなら他の三人とも一斉に職員室のほうに顔を上げて見たからです。
「今の聞こえたか?」「うん!?」「おお!」四人は言うが早いか~!
ダッシュで職員室の電気をつけて確認しました。

誰もいませんでした。
誰かいたんでしょうか。
空耳ではないことはハッキリしています。
まことに・・不思議な体験でした。



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2020.01.22 11:34 | EDIT
ゆがんだ闇 (角川ホラー文庫)
小池真理子 (著) 篠田節子 (著), 鈴木光司 (著)
瀬名秀明 (著), 小林泰三 (著), 坂東真砂子 (著)

ゆがんだ闇 角川ホラー文庫

脳細胞までも凍らす、恐怖の連続…ホラー・シーンに新たな局面を拓いた作家6人が、それぞれの“怖さ”を突きつめ、描きこんだホラー小説の競作。

「生きがい」小池真理子
「小羊」篠田節子
「ナイトダイビング」鈴木光司
「白い過去」坂東眞砂子
「兆」小林泰三
「Gene」瀬名秀明



艦長です。古本屋さんで100円(税別)でゲット!
表紙をめくると、ラーメンの汁?かなんかのシミ・・
ものがものだけにね、ちょっと不気味でした(笑)

そうそうたるメンバーの作品です。
怖いものもあれば意味不明なものも♪
結構楽しめます!
この手の本が好きな人にはたまらんでしょうね!
あっという間には読めません(笑)
よく内容を吟味しながら読むのがよいかな♪
お勧めの一冊です。



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プロフィール

沖田根銃創艦長

Author:沖田根銃創艦長
沖田根銃創です。よろしくお願いします。
2000年11月7日にFrontPage Expressで作った最初のサイト「コジロウハウス」を発進させ、なんとかここまでやってきました。幾多の出会いと別れ・・・。いろいろ経験できました。最初の飼いウサギ「コジロウ軍曹」をダシにして(笑)宇宙戦艦ヤマトのパクリサイトの性格でしたが、いつしかコジロウ軍曹のサイトになりました。軍曹は2004年の7月に8歳で星になり、後釜のウサギのコジタ兵曹は2017年の1月21日12歳8カ月で逝きました。現在、当ブログでのみ情報発信。本館の「沖田根中佐の航海日誌」は運用を終了しました。

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