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2017.08.31 20:37 | EDIT
魔羅節 (新潮文庫) 岩井志麻子 (著)

魔羅節 岩井志麻子

日本ホラー小説大賞受賞作『ぼっけえ、きょうてえ』や『岡山女』、『夜啼きの森』などで、岡山という地に執着してきた岩井志麻子。本作もまた、彼女が得意とする岡山を舞台にした短編小説集だ。表題作をはじめ「乞食柱」「きちがい日和」「おめこ電球」「金玉娘」など、淫靡(いんび)で挑発的なタイトルの8つの物語が収録されている。男娼に身をやつしながら幼い妹とともに暮らす千吉。客に尻をさし出しながら、千吉はかつて故郷の村で、雨乞いの日に自らを襲った悲劇に身もだえする。神木にくくりつけた千吉の体をなぶる村の男たち。千吉の脳裏に懐かしくもおぞましいあの唄が去来する…。(「魔羅節」)病の果てにトウビョウ様の使いとなった少女の枕元へとにじり寄る乞食の男。龍神への生贄に差し出された少年。海に消えた亡夫の代わりに、妻たちと交わる口寄せの婆。貧困と因習がはびこる明治初期の共同体で暮らす人々の生き死にを、岩井は肉感的な筆致でエロチックに描く。その行間からは、汗、白濁液、腐臭、そして血液のむせるような生臭いにおいが立ちのぼってくる。

登場するのは、人間の奥底にある暗い闇をさらけ出したような人物ばかりだ。しかし、彼らの心の内に見え隠れする深いかなしみが、読む者の心を深く打つ。「わしの名前を呼んでくれ」と叫ぶ、狂った男。タヌキの金玉が八畳敷きと聞いて「うちには入りきらんのう」と答える幼女。死体に添い寝する女。近代への移行とともに打ち棄てられていった者たちの怨嗟(えんさ)が、自分の中になだれ込んでくるような、奇妙な錯覚にとらわれる小説集。

それは百年ほど前の、岡山でのこと。腐臭たちこめる茅屋に、行き場のない者たちが吹き溜まり、夜昼なくまぐわい続ける、禍々しい世界。男と女はもちろん、人とけだものから、死者と生者まで、相手かまわぬ嬲り合いの果て、幻想が現実を侵食し、すべては地獄へなだれこむ―。血の巫女・岩井志麻子が、呪力を尽くして甦らせた、蕩けるほど淫靡で、痺れるほど恐ろしい、岡山土俗絵巻。



艦長です。割と考えもせず、古本屋で手にとって・・・
「あぁ、ぼっけえ、きょうてえを書いた人ね~」ってな按配で
買ってしまいましたが、読んでなんとも胸が悪くなる内容で・・
棄ててしまおうかとも思いましたが、読んでしまいました。
お薦めはできませんが、興味のある方は是非お読みください。



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2017.08.30 11:45 | EDIT
奥シャマと一緒に今回はホテルで(笑)温泉巡りっす♪
ま、温泉がメインではなかったですが・・・いろいろドライブ~

27日(日) 山本五十六記念館に行きました。

山本五十六 生家

詳しくは上のリンクを参照してくださいね。
この方は頭の良かった方だ再確認しました。凡人とは違います。
この写真は記念館の写真ではなく、再現された五十六の生まれた家ですね。
記念館では山本五十六が搭乗していた爆撃機「一式陸攻」の主翼の残骸
が展示されていました。これは本物です。ニューギニア政府から許可を得て
ここに持ってきたそうです。弾が当たればすぐ穴が開くような薄いジュラルミン
合掌・・・



水まんじゅう
水まんじゅう

これが食べたくて(笑)長岡に行ったようなもんです(*^_^*)
美味かったですよ~~~以前のエントリーで映画で出てきた
五十六が水まんじゅうを食べるシーンがありましたが・・・
その時のものを再現したものだそうです。売ってる店がなんと!
休みだったんで、偶然見つけたお店で買い求めました♪



長岡ラーメン
長岡ラーメン

たしか、道の駅かサービスエリアの食堂だったか忘れましたが(笑)
長岡といえばラーメンでしょう!醤油ベースで魚介とは違うラーメンです。
さっぱりしてると感じました。なかなかおいしかったですよ。



今宵の宿は「スーパーホテル新井・新潟」でした。
影虎の湯
(この写真はHPサイトからお借りしています)

新潟県妙高市猪野山120-8
「樽川温泉 影虎の湯」 単純硫黄冷鉱泉ですね。
pHがさほど大きい値ではないように感じましたが
ヌルヌル感はありました。ぬるくはなかったですが熱くもなく
数回入ってくつろぎました。


28日(月) いろいろ観光いたしまして(笑) 今宵は長野県の白馬村まで来ました。

ホテル白馬
白馬姫川温泉
(この写真はHPサイトからお借りしています)

長野県北安曇郡白馬村北城5470-1
「白馬姫川温泉」 「ナトリウム・塩化物温泉」です。
かすかに硫黄臭が感じられる浴槽でしたね。
最初は熱く感じられましたが、そのうち慣れました(笑)
夕方や晩、夜中、早朝など4回入ってしまいました(*^_^*)



この日の目玉は「八方尾根方面のトレッキング」です!
八方池山荘

朝のホテルの朝食がバイキングだったんで、いやしい艦長は
食べすぎました(泣)なんだか、目が回って(笑)
ゴンドラとリフトを乗り継いで八方池山荘まで来て・・・
八方池方面に行きましたがね・・途中でフラフラして撤退っす!
27~8年前はこの尾根の上にある唐松岳から白馬鑓温泉縦走
また、唐松岳から五竜岳縦走なんてやってたんですが・・・
いやはや、年をとってしまいましたね~~再チャレンジですね!

この後いろいろ観光して(笑)高速すっ飛ばして帰りました!
天気はまずまずで、ようやく夏という感じでしたね。



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2017.08.26 14:49 | EDIT
8月26日 2回目のエントリー 都合で数日、更新をお休みします。

護送兵曹

野戦病院に護送中!!

目が緊張をものがたっておりやす!

4歳のころですね。こ奴の診察料はでかかった!!!
トータルで新車が(軽自動車)買えたね~あはははは



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2017.08.26 14:41 | EDIT
葛橋(かずらばし) (角川文庫) 坂東真砂子 (著)

葛橋(かずらばし) 坂東真砂子

東京で、証券会社に勤務する青年・竜介。多忙を極める仕事と、半年前に妻を交通事故でなくした心の傷から逃れるがごとく、郷里、高知の寒村に帰省した。そこで後家の篤子と再会し、次第に心惹かれて行く。向こう岸の山の斜面に建つその家を訪ねるには葛橋を渡らねばならない。古事記の伝説に基づき、黄泉の国とこの世をつなぐといわれる葛。その葛で編まれた吊り橋が竜介にもたらしたものは…。男と女の心に潜む亀裂と官能が、深い闇から浮かび上がる表題作を含む、傑作中編小説集。


艦長です。なかなかぞ~~~っとするお話が3話ございます。
じわじわ怖くなるお話ばかりです。不思議な世界が繰り広げられます。
興味のある方は是非どうぞ~



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2017.08.25 20:30 | EDIT
上品の郷ラーメン

道の駅「上品の郷」で食べたラーメンであります!
上品の郷ラーメン
海鮮ラーメンですね~~~!!
さっぱりとした中でも味は濃かった♪
値段も良心的だったと思う(*^_^*)
塩味だったね~満腹になりましたぁ~~
ま、後で、喉は乾きましたけどね~
お約束ですこれは(笑)



アイスクリン

「道の駅しんごう」から宮古方面に南下してる途中の
東通村にあったファミリーマートで買ったアイス♪
美味かったっす(*^_^*)ああはははは



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2017.08.24 20:59 | EDIT
狼たちの伝説 (光文社文庫) 五木寛之 (著)

狼たちの伝説 五木寛之

’60年代’70年代―戦後の影がかすかに残る、まだ若かった東京。料理界、レコード会社、ラジオ局、テレビ局、組織にありながら自らの流儀で成功を勝ち得た男たちは輝いていた。けれど季節は移ってゆく。すべてがシステム化されていく時の流れに置き去りにされる彼ら。そして訪れるそれぞれの正念場。熱い時代を本気で生きた男たちを愛惜を篭めて描く珠玉の四編。


艦長です。「五木寛之」の作品をこのブログで扱うのは初めてですね。
学生時代に読み始めてこの著者の本ばかり読んでました!
『さらばモスクワ愚連隊』から始まって・・・・

『蒼ざめた馬を見よ』『海を見ていたジョニー』
『青年は荒野をめざす』『幻の女』
『裸の町』『男だけの世界』『恋歌』『ソフィアの秋』
『内灘夫人』『朱鷺の墓』『デラシネの旗』『ヒットラーの遺産』
『涙の河をふり返れ』『狼のブルース』『にっぽん漂流』『こがね虫たちの夜』
『青春の門』『樹氷』『白夜物語』『四月の海賊たち』
『にっぽん三銃士』『ユニコーンの旅』『わが憎しみのイカロス』
『鳩を撃つ』『変奏曲』『夜のドンキホーテ』『箱舟の去ったあと』
『にっぽん退屈党』『スペインの墓標』『戒厳令の夜』『凍河』
『海峡物語』『恋歌』『遥かなるカミニト』
『燃える秋』『日ノ影村の一族』『浅の川暮色』
『風花のひと』『水中花』『四季・奈津子』『四季・波留子』『四季・布由子』
『四季・亜紀子』『男と女のあいだには』
『夜明けのタンゴ』『さかしまに』『鳥の歌』
『風の王国』『冬のひまわり』『ヤヌスの首』『メルセデスの伝説』
『哀しみの女』『旅の終りに』『疾れ!逆ハンぐれん隊』
『ガウディの夏』『朱夏の女たち』『フランチェスカの鐘』
『雨の日には車をみがいて』『奇妙な味の物語』
『野火子の冒険』『ワルシャワの燕たち』『晴れた日には鏡をわすれて』
『ステッセルのピアノ』
これくらいは読んだと思います。

久々に古本屋さんでこの本が売ってたんで、懐かしくなって買いました。
いかにも、五木寛之!!ってな感じの本でした。
多く読んだ本の中で心に残っているのは
「内灘夫人」「朱鷺の墓」「デラシネの旗」「にっぽん三銃士」
ですかね。内容の覚えていない本もありますけど(笑)
わが青春に記憶ってところですね♪



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2017.08.23 16:29 | EDIT
No.4 8月18日(金)~8月20日(日)

18日(金) 今日もシトシト・・時には強く雨降った・・・
第11湯 「夏虫のお湯っこ」
夏虫のお湯っこ

岩手県大船渡市三陸町越喜来字小出59-1
「ヘルストン温泉(弱アルカリ・ミネラル泉)」だそうです。
人工温泉ですね。感じとしては悪くはありませんでした。
太平洋側は宮古をすぎるとね、少ないんですね。
たまたま、コンビニ寄ったら看板があったんで(笑)入りました!



第12湯
12日に入った温泉、再び道の駅「上品の郷・ふたごの湯」で入浴~
この道の駅で車中泊です。
車中泊の車で一杯!!!びっくりしましたねぇ~~



19日(土) 今日も雨だった~~~
第13湯 「石巻市 天然温泉 元気の湯」
元気の湯

宮城県石巻市大街道北1-6-29
「塩化物泉」です。ここはスーパー銭湯の感じです。
艦長が良く行く「竜泉寺の湯 湘南茅ヶ崎店」の泉質に似ていて
建物の感じは「おふろの王様 海老名店」の感じ~~
汗を流してから東北道にで帰ります~~~

この日はすでに上りの渋滞が激しく・・・
途中の鏡石PAで車中泊~~~

20日は朝の2時前には起きだしてすっ飛ばして
圏央道経由で自宅に戻りました~~~



※写真をクリックすると大きめの写真にジャンプします
お土産

お土産の数々・・・結構買いました!
東北の復興には買い物でしょう!
また、カーナビのデータが古いので道案内が三陸の道では困難!
道の様子が激変してますから要注意っすね。
とにかく雨雨の東北旅行・・・ワイパーのモーター、よく持ちました(笑)



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2017.08.23 15:59 | EDIT
No.3 8月16日(水)~8月17日(木)

16日(水)
第6湯目 下風呂温泉 「新湯」
新湯

青森県下北郡風間浦村下風呂
「ナトリウム-塩化物泉」硫黄臭のある熱い温泉!
雨の中、体が温まる!なんたって気温が低いから(泣)



第7湯 「大湯」 
大湯
「酸性・含硫酸-ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉」
新湯の近くにある温泉。ここは浴槽が二つあり、熱い湯は本当に熱く
入れませんでした(笑) ぬるめの方もしっかり熱かったですが入りました!
ここも硫黄臭のある感じの良い温泉でした。



第8湯 「三沢市民の森 老人福祉センター温泉」
老人福祉センター温泉

青森県三沢市字古間木山68番地159号
「アルカリ性単純温泉」ですが、よいお湯でした♪
160円の料金にもびっくりです!!!



道の駅しんごう
道の駅しんごう

16日の宿は道の駅しんごう です。キリストの墓があるという村で
寄ろうかと思いましたが、大雨で・・・あきらめました。
艦長のハイゼットしか車中泊してませんでした!!
しかしながら、ゆっくり眠れました(笑)ずーっと雨なんだよね~~



17日(木)
第9湯 「野沢温泉」
野沢温泉

青森県三戸郡新郷村大字西越字温泉沢1-1
「アルカリ性単純温泉」ですが、非常に肌に親しむ良い泉質!
浴槽はかなり深くてプール?って感じ♪
変則的な営業日・・注意が必要です(笑) ま、秘湯ですね。



第10湯 「古墳の湯」
古墳の湯

岩手県久徭長内町35-113-3
「アルカリ性単純温泉」ここも泉質が良かったです。
なんだか、ながぁ~く入っていて、のぼせました(笑)
追加料金で仮眠もできるみたいですね。大雨だったら
ここに泊ろうと思ってましたが・・・

今宵は道の駅みやこで車中泊
海沿いの道の駅でして、比較的新しい。雨は相変わらず
シトシト降ってましたな。



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2017.08.22 15:48 | EDIT
指の骨 (新潮文庫) 高橋弘希 (著)

指の骨

太平洋戦争中、南方戦線で負傷した一等兵の私は、激戦の島に建つ臨時第三野戦病院に収容された。最前線に開いた空白のような日々。私は、現地民から不足する食料の調達を試み、病死した戦友眞田の指の骨を形見に預かる。そのうち攻勢に転じた敵軍は軍事拠点を次々奪還し、私も病院からの退避を余儀なくされる。「野火」から六十余年、忘れられた戦場の狂気と哀しみを再び呼びさます衝撃作。


艦長です。大岡昇平の「野火」はまだ読んでませんが・・・
古本屋さんになかなか置いていないんですよね~~
ってことで本屋さんで買ってきました、新しい本っす!!
薄い本なんで温泉巡りに持って行ったんですが・・
読めなくてさ、帰ってきてから読みました。
淡々とした話なんですが、描写するモノがすさまじいっすね。
淡々と終わります。ヘイタイ・・ひょんと・・おわるんです。



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2017.08.22 15:33 | EDIT
No.2 8月14日(月)~8月15日

14日 遠野観光~そして奥シャマを花巻駅で見送ってから東北道で道の駅「いかりがせき」へ

第3湯目「津軽関の庄温泉」
津軽関の庄温泉

青森県平川市碇ヶ関碇石13-1
ここは一昨年来ています。
「アルカリ性単純温泉」ですがなかなかの味わい
ぬるぬるしていて良かったですね~
350円でした!シャンプーや石鹸は持参ですけどね。
今宵はここの道の駅で車中泊~(*^_^*)



15日 朝起きてから速攻で出発!

第4湯目「浅虫温泉」
浅虫温泉

青森県青森市大字浅虫字螢谷341-19
「カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉」
ここも一昨年来ています。
道の駅の建物の5階部分の展望風呂!
「カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉」
ロケーションが良いですね♪



第5湯目「大間温泉海峡保養センター」
大間温泉海峡保養センター

青森県下北郡大間町大間内山48−1
「ナトリウムカルシウム食塩泉」です。
ちょっと熱かった!



今宵の宿泊場所 「大間崎テントサイト」
大間崎テントサイト

この日は夜半までは比較的よい天気でしたが・・・
夜中から朝方にかけて暴風雨ってな感じ!
「大間崎テントサイト」で車中泊してね・・・
バイクの方々がテント張っていて
なかなか厳しい自然環境でしたぜ!



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プロフィール

沖田根銃創艦長

Author:沖田根銃創艦長
沖田根銃創です。よろしくお願いします。
2000年11月7日にFrontPage Expressで作った最初のサイト「コジロウハウス」を発進させ、なんとかここまでやってきました。幾多の出会いと別れ・・・。いろいろ経験できました。最初の飼いウサギ「コジロウ軍曹」をダシにして(笑)宇宙戦艦ヤマトのパクリサイトの性格でしたが、いつしかコジロウ軍曹のサイトになりました。軍曹は2004年の7月に8歳で星になり、後釜のウサギのコジタ兵曹は2017年の1月21日12歳8カ月で逝きました。現在、当ブログでのみ情報発信。本館の「沖田根中佐の航海日誌」は運用を終了しました。

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