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2017.05.31 20:43 | EDIT
兵隊やくざ

このツラぢゃ・・・893にしか見えぬ!

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2017.05.30 20:13 | EDIT
バースデイ (角川ホラー文庫) 鈴木光司 (著)

バースデイ 鈴木光司

リングの事件発生からさかのぼること三十年あまり。小劇団・飛翔の新人女優として不思議な美しさを放つひとりの女がいた。山村貞子―。貞子を溺愛する劇団員の遠山は、彼女のこころを掴んだかにみえたが、そこには大きな落とし穴があった…リング事件ファイル0ともいうべき「レモンハート」、シリーズ中最も清楚な女性・高野舞の秘密を描いた「空に浮かぶ棺」、『ループ』以降の礼子の意外な姿を追う「ハッピー・バースデイ」。“誕生”をモチーフに三部作以上の恐怖と感動を凝縮した、シリーズを結ぶ完結編。


艦長です。この本は家にあったんですが・・・
きっと読んだ当時はさぁ
何が何だかさっぱりわからなかったんだろうと思いますよ♪
三部作を読まないと理解不能!
また、これは完結編ではありません。
「エス」や「タイド」が出てきましたからね。
リングはどこに行くのでしょうか?
これはまた、シリーズ再読するのが時間つぶしには良いね(*^_^*)



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2017.05.29 20:37 | EDIT
ループ (角川ホラー文庫) 鈴木 光司 (著)

ループ 鈴木光司

科学者の父親と穏和な母親に育てられた医学生の馨にとって家族は何ものにも替えがたいものだった。しかし父親が新種のガンウィルスに侵され発病、馨の恋人も蔓延するウィルスに感染し今や世界は存亡の危機に立たされた。ウィルスはいったいどこからやって来たのか?あるプロジェクトとの関連を知った馨は一人アメリカの砂漠を疾走するが…。そこに手がかりとして残されたタカヤマとは?「リング」「らせん」で提示された謎と世界の仕組み、人間の存在に深く迫り、圧倒的共感を呼ぶシリーズ完結編。否応もなく魂を揺さぶられる鈴木文学の最高傑作。


艦長です。ついにループを古本屋でゲットしました!
結構厚い本でしたが、読み切りました♪
これはホラーではありません!
それにしてもリングシリーズ完結編にふさわしく
わけがわかりませんでした(笑)
またしても「タカヤマ」です。
なんとも壮大な物語でした。3冊まとめて読む必要があるね。
ま、試してみるかね(*^_^*)いつか♪



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2017.05.28 19:29 | EDIT
日清 カップヌードル シャンピニオンズ マッシュルームポタージュ味

カップヌードル シャンピニオンズ マッシュルームポタージュ味


艦長です。セブンで買ってきました♪
この手のカップ麺は味がなんだかわかりますよね(笑)
濃い味のカップヌードルなんですが・・・
コイツは匂いが違います!
ま、それだけです(笑)
あとはふつーのカップヌードルですな、きっぱり!
↓の動画ほどインパクトはないかなって思いました。







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2017.05.27 19:29 | EDIT
錆びる心 (文春文庫) 桐野夏生 (著)

錆びる心

十年間堪え忍んだ夫との生活を捨て家政婦になった主婦。囚われた思いから抜け出して初めて見えた風景とは。表題作ほか、劇作家にファンレターを送り続ける生物教師の“恋”を描いた「虫卵の配列」、荒廃した庭に異常に魅かれる男を主人公にした「月下の楽園」など全六篇。魂の渇きと孤独を鋭く抉り出した短篇集。


艦長です。古本屋さんで買ってきました。
なかなかのダークサイドぶりが詰まった物語です。
それぞれの物語のラストというか、オチが効いてます。
薄い本なんであっという間に読めますが、お勧めです。
時間つぶしには重たいですが(笑)



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2017.05.26 16:16 | EDIT
本日2弾目のエントリーでございます♪

寿がきや 鳥取ゴールド 牛骨ラーメン

寿がきや 鳥取ゴールド 牛骨ラーメン

香ばしく甘い、金色に輝く牛だしスープ
鳥取県中部地区にて創業以来60年以上愛され続ける老舗「香味徳」。その銀座店の看板メニューである『鳥取ゴールド牛骨ラーメン』をカップめんで再現しました。香ばしく甘くコクのある牛だしスープにうすくち醤油を合わせた、こってりながらも後味はさっぱりした口当たりが特徴です。あとのせブラックペッパーがアクセントとなり、他には無い味わいがお楽しみいただけます。※ 鳥取ゴールドは「香味徳 銀座店」のみのメニューです。



艦長です。セブンで買ってきました。
牛だしスープが凄いです。
動物ってわかるくらにワイルドな感じ(笑)
甘い感じも癖になるかな♪
麺や具もまずまず。一度お試しあれ(*^_^*)







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2017.05.26 08:15 | EDIT
エースコック 横浜豚骨醤油ラーメン

エースコック 横浜豚骨醤油ラーメン

「深うまいの素」で仕上げる、飲み干したくなるほどウマいスープが楽しめる「飲み干す一杯」シリーズ。 横浜の超本格的な味わいのご当地ラーメンが登場!適度な弾力と滑らかさを併せ持ったスープと相性の良い太めんです。ポークとチキンの旨みに香味野菜を加えた豚骨醤油スープです。とろみコラーゲンの「深うまいの素」を入れることで、深いまろやかさの味わいに仕上げました。 程良く味付けした鶏肉そぼろ、メンマ、ほうれん草、ねぎを加えて仕上げました。



艦長です。飲み干したくなる?常になんでも
飲み干してます(笑)あははは
飲んで息を鼻から出すときにさ・・・
家系の匂いがするような気がしましたね♪
まぁ~安心の味ですね。







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2017.05.25 18:54 | EDIT
絹の変容 (集英社文庫) 篠田節子 (著)

絹の変容

レーザーディスクのように虹色に輝く絹―その妖しい光沢にとりつかれた長谷は、ハイテク技術で蚕の繁殖を試みるが…。バイオ・テクノロジーの恐怖を描く。小説すばる新人賞受賞作。


艦長です。こりゃぁ~ホラーだよ(笑)
とにかく気持ち悪い・・・・・
蚕(カイコ)の話・・・・
直接肌に付けるのは木綿がベストって思いました(*^_^*)
奥シャマが本屋さんで買ってきたので(古本ではないよ)
読ませてもらったっす!
あっという間に読み終わりますよ!お勧めです~



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2017.05.23 20:06 | EDIT
マスカレード・イブ (集英社文庫) 東野圭吾 (著)

マスカレード・イブ

ホテル・コルテシア大阪で働く山岸尚美は、ある客たちの仮面に気づく。一方、東京で発生した殺人事件の捜査に当たる新田浩介は、一人の男に目をつけた。事件の夜、男は大阪にいたと主張するが、なぜかホテル名を言わない。殺人の疑いをかけられてでも守りたい秘密とは何なのか。お客さまの仮面を守り抜くのが彼女の仕事なら、犯人の仮面を暴くのが彼の職務。二人が出会う前の、それぞれの物語。「マスカレード」シリーズ第2弾。


艦長です。先に読んだ「マスカレード・ホテル」の第2弾ですが
その物語の前の話ですね。ホテルから読まれると良いと思います。
この物語の最後の部分で第1弾に続く内容が書かれているような♪
ま、気楽に読めますのでお勧めであります(*^_^*)



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2017.05.21 10:40 | EDIT
シーズザデイ〈上〉〈下〉 (新潮文庫) 鈴木光司 (著)

シーズザデイ

船越達哉は41歳。生来の船乗りだが、16年前太平洋横断中に、乗り組んだヨットが原因不明の沈没にみまわれる痛恨の過去があった。以来マリン用品の営業マンに甘んじていたが、結婚9年目の妻に突然離婚を言い渡されてしまう。不運続きに呻く船越。が、再出発の新居にと中古ヨットを買うと、新しい風が吹きはじめる。大きな物語が動き出した。船越は、人生を掴みなおすことができるのか。
突然現われた美人ダイバーの稲森は、16年前のヨットの沈没位置を示す海図を船越に手渡す。まもなく、沈船に同乗していた元恋人、美貌と狂気の月子から連絡が入る。内緒で産んだ船越の娘が妊娠し出奔したという。さらに出生前に消えた父の行方が突如脳裏に閃く…船越は直感した。次々と降りかかる苛酷な運命は全て、深いうねりの底で繋がっている、と。彼は再び太平洋に挑む決意をした。



艦長です。車中泊温泉巡りに持って行って、読んでしまいました(笑)
リングシリーズとは全くジャンルが違うようですが、元恋人・月子の
キャラクターが強烈で、なんとも信じがたい人間!
しかしながらまわりまわって落ち着く果ては・・・・
これもリングなんですかね?お勧めの一冊です。
艦長はほとんど古本屋で買ってくるので昔の本が多いですね(笑)



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沖田根銃創艦長

Author:沖田根銃創艦長
沖田根銃創です。よろしくお願いします。
2000年11月7日にFrontPage Expressで作った最初のサイト「コジロウハウス」を発進させ、なんとかここまでやってきました。幾多の出会いと別れ・・・。いろいろ経験できました。最初の飼いウサギ「コジロウ軍曹」をダシにして(笑)宇宙戦艦ヤマトのパクリサイトの性格でしたが、いつしかコジロウ軍曹のサイトになりました。軍曹は2004年の7月に8歳で星になり、後釜のウサギのコジタ兵曹は2017年の1月21日12歳8カ月で逝きました。現在、当ブログでのみ情報発信。本館の「沖田根中佐の航海日誌」は運用を終了しました。

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