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[ 2015.11.30 ] ミス・ブランニュー・デイ

[ 2015.11.30 ] 隣之怪 木守り

[ 2015.11.29 ] 東京島

[ 2015.11.27 ] 今宵もうろうろ

[ 2015.11.26 ] のびてる~兵曹♪

[ 2015.11.25 ] 蜩ノ記

[ 2015.11.23 ] ストーブ最高っす!

[ 2015.11.22 ] 再訪 富士眺望の湯 ゆらり

[ 2015.11.21 ] 戦時少年 佐々淳行

[ 2015.11.20 ] 今年もようやく参上♪

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2015.11.30 21:03 | EDIT
11月30日2つ目のエントリーっす!

山○バカオ

職場の同僚「山○バカオ」のカラオケのオハコ♪↓

サザンの動画はないのでさ、これが一番近いかな?
ものすごく上手いし似てる!アッパレ!バカオも真っ青です(笑)




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2015.11.30 20:00 | EDIT
隣之怪 木守り (幽BOOKS) 単行本 木原 浩勝 (著)

隣之怪 木守り

古道具屋の主人が買い取ってきた“こけしのような物”。まるで売り物になるものではなかったが、店番が店に並べてみるとすぐに売れてしまった。しかし後日、購入者がそれを返品にきた。あらためて店に並べると、またすぐに売れる。そして、返品される。購入者は決まって右手に怪我をして戻ってくるのだった。表題作「木守り」ほか、24篇の怪異短編集。


艦長です。奥シャマが図書館で借りてきた本を読ませてもらいました(笑)
この著者の本はいくつか読みましたが、さくっと読めますね♪
ま、時間つぶしにはもってこいです(*^^*)あははは



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2015.11.29 13:09 | EDIT
東京島 (新潮文庫) 桐野 夏生 (著)

東京島

清子は、暴風雨により、孤島に流れついた。夫との酔狂な世界一周クルーズの最中のこと。その後、日本の若者、謎めいた中国人が漂着する。三十一人、その全てが男だ。救出の見込みは依然なく、夫・隆も喪った。だが、たったひとりの女には違いない。求められ争われ、清子は女王の悦びに震える―。東京島と名づけられた小宇宙に産み落とされた、新たな創世紀。谷崎潤一郎賞受賞作。


艦長です。古本屋さんで買ってきて(108円)読みました♪
いやぁ~面白かったですね~きゃははは(*^^*)
人間のど根性が赤裸々になって、まいったまいった(笑)
深刻にならずに最後まで読み切れるよ~♪
いい加減な奴らばっかりだと思う時もあったけど・・・
深刻ぶらないところが救いかねぇ~お勧めの一冊です。



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2015.11.27 20:25 | EDIT
今宵もうろうろ(笑)

毎晩、ストーブの周りをうろうろしております♪

この季節、夜は兵曹、大忙しであります♪



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2015.11.26 20:26 | EDIT
のびてる兵曹

のびれば命のいずみ湧く~ってか(笑)



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2015.11.25 19:54 | EDIT
蜩ノ記(ひぐらしのき) (祥伝社文庫) 葉室麟 (著)

蜩ノ記

豊後・羽根藩の奥祐筆・檀野庄三郎は、城内で刃傷沙汰に及んだ末、からくも切腹を免れ、家老により向山村に幽閉中の元郡奉行・戸田秋谷の元へ遣わされる。秋谷は七年前、前藩主の側室と不義密通を犯した廉で、家譜編纂と十年後の切腹を命じられていた。庄三郎には編纂補助と監視、七年前の事件の真相探求の命が課される。だが、向山村に入った庄三郎は秋谷の清廉さに触れ、その無実を信じるようになり・・・。命を区切られた男の気高く凄絶な覚悟を穏やかな山間の風景の中に謳い上げる、感涙の時代小説。


時代小説はあまり読みませんが、この本は別です!
読みやすいし、内容もすごく感動しました!
お勧めの一冊です。


蜩ノ記 公式サイト



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2015.11.23 20:46 | EDIT
ストーブ最高っす!

ストーブ最高っす!

ってー、兵曹さんがつぶやいていました(笑)




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2015.11.22 13:13 | EDIT
富士眺望の湯 ゆらり
↑前回行ったエントリーはこちらです。温泉の詳細はこちらをご覧ください。

富士眺望の湯 ゆらり から見た富士山

今日は(11月22日)は「よい夫婦」だそうで♪
一日早かったですが、昨日奥シャマと出かけました。
この日が連休で一番晴れる日とのことでしたので(笑)
想像以上によく富士山が見ることができました!
最近は腰痛のために苦しんでいましたので・・・・
近場の温泉に毎週のように湯治に出かけていました。
ようやく、ロングドライブが可能になったんで~
前回行ったときにもらった優待券持って(笑)突撃しました!
雄大な富士山を眺めながらゆっくりと温泉に浸り、ストレス解消!
ウサギはもちろん、留守番でした(*^^*) あはははは



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2015.11.21 21:08 | EDIT
戦時少年 佐々淳行 ― 父と母と伊藤先生 (文春文庫) 佐々淳行 (著)

戦時少年 佐々淳行

「昭和二十五年五月五日の正午。戦争を生き延びたら、必ずみんな西郷さんの銅像の下に集まろう」。それが卒業式で伊藤先生と交わした“男の約束”だった…。佐々成政の血を引く硬派の厳しい父と、武家ながら風流な母に育てられた昭和一桁生れの著者が、艱難辛苦の戦時少年時代と昭和初期の東京の風物詩を描く。

佐々/淳行
1930年東京生まれ。東京大学法学部卒業後、国家地方警察本部(現警察庁)に入庁。目黒警察署勤務をふりだしに、警視庁外事・警備・人事課長、警察庁調査・外事・警備課長を歴任、「東大安田講堂事件」「連合赤軍浅間山荘事件」等では警備幕僚長として危機管理に携わる。その後、三重県警察本部長、防衛庁官房長、防衛施設庁長官等を経て、86年より初代内閣安全保障室長をつとめ、昭和天皇大喪の礼警備を最後に退官。以後は文筆、講演、テレビ出演と幅広く活躍。「危機管理」という言葉のワード・メイカーでもある。93年『東大落城』で第54回文芸春秋読者賞受賞。2000年第48回菊池寛賞を受賞。



艦長です。最初からなんかぁ・・・予感があって・・・
通勤途上で読むうちにね、なんだか、泣けてきました!
こう言う話は弱いんですね、艦長は。
悲しき時代。ああ、悲しき時代。それしか言えません。



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2015.11.20 20:06 | EDIT
援軍ストーブ

今年も援軍ストーブ!参上!

長寿の秘訣は寒い時の尻あぶりですな(笑)



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プロフィール

沖田根銃創艦長

Author:沖田根銃創艦長
沖田根銃創です。よろしくお願いします。
2000年11月7日にFrontPage Expressで作った最初のサイト「コジロウハウス」を発進させ、なんとかここまでやってきました。幾多の出会いと別れ・・・。いろいろ経験できました。最初の飼いウサギ「コジロウ軍曹」をダシにして(笑)宇宙戦艦ヤマトのパクリサイトの性格でしたが、いつしかコジロウ軍曹のサイトになりました。軍曹は2004年の7月に8歳で星になり、後釜のウサギのコジタ兵曹は2017年の1月21日12歳8カ月で逝きました。現在、当ブログでのみ情報発信。本館の「沖田根中佐の航海日誌」は運用を終了しました。

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