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2012.11.17 21:32 | EDIT
ヒーターの前のカワズ兵曹長

この暖房機(電気ヒーター)は、なかなか良いな!持って行ってしまおうかな~へへへ♪



兵曹に齧られる兵曹長

これはオレのものだ!

ってー、兵曹に齧られる哀れなカワズ兵曹長でしたぁ~~~



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2012.11.16 20:15 | EDIT
怪奇小説という題名の怪奇小説 (集英社文庫) 都筑 道夫 (著)

怪奇小説という題名の怪奇小説

「第一章では、私はなにを書くか、迷いに迷って、題名もつけられない」―長篇怪奇小説の執筆依頼を受けた作家だったが、原稿は遅々として進まない。あれこれとプロットを案じながら街をさまようが、そこで見かけたのは30年前に死んだ従姉にそっくりの女だった。謎めいた女の正体を追ううちに、作家は悪夢のような迷宮世界へと入り込んでいく…。奇想にあふれた怪奇小説の傑作が現代に蘇る。


艦長です。なかなか評判の良いような作品だそうですが・・・・
なんだか、艦長にはサッパリわかりませんでした(笑)
読んでいて、眠くなりましたぁ~あははは~すんません!



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2012.11.15 19:49 | EDIT
赤々煉恋(せきせきれんれん) (創元推理文庫) 朱川 湊人 (著)

赤々煉恋(せきせきれんれん)

人の世はなんとおぞましく、美しいのだろう―。若く美しいまま亡くなった妹の思い出を残したいと、凄腕だという遺体専門のカメラマンに写真撮影を依頼した早苗。ところが…。初恋、純愛、そして日常と非日常への切望の数々。赤々とした、炎のような何かに身を焦がす者たちの行く末を、切ない余韻の残る筆致で巧みに描く。直木賞作家・朱川湊人の真骨頂を、連作集であなたに。


艦長です。

これはかなりダークなインパクト!
お勧めです!




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2012.11.13 21:19 | EDIT
のんびり

今日ものんびりと、過ごすべぇ♪



のんびりその2

なに? のんびり過ごすのが、わりぃ~のかよ?

ほっといてくれ!


ってー兵曹が申しておりました(笑)



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2012.11.12 20:56 | EDIT
蒼い記憶 (文春文庫) 高橋 克彦 (著)

蒼い記憶

いかがわしい美容器械から漂うオゾンの匂いがきっかけで、私の脳裏に蘇った幼馴染みの面影。幼少の一時期を過ごしたあの小さな村で、唯一の遊び相手だった花奈子。やがて家の火事で両親は焼死、私は村を離れた―。蘇った記憶に導かれ、再び村を訪れた男が見たものは!?表題作など粒揃いのホラー12篇。


「緋い記憶」「前世の記憶」そして「蒼い記憶」シリーズ3作読みました!
この本の中で「愛の記憶」が心に残りました。
交通事故で死別した妻をこよなく想う素晴らしいストーリーでした。



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2012.11.11 17:57 | EDIT
ドタバタぁ~

引用
http://mainichi.jp/sponichi/news/20121111spn00m050007000c.html

 今月25日に北京で開催される北京国際マラソンに日本国籍の選手が登録できなくなっていることが10日、分かった。日本政府による沖縄県・尖閣諸島(中国名・釣魚島)国有化に反発している中国当局の対抗措置の可能性がある。あまりに愚かな“暴挙”に中国国内からも批判の声が上がったほか、国際陸連は日本陸連などから抗議があれば対処する姿勢を示した。
 尖閣問題でスポーツ競技の場から日本企業名を外すなど、中国の対抗措置が広がる中、日中の友好関係にも貢献してきた歴史ある国際大会にまで飛び火した。
 北京国際マラソンへの一般参加は、公式ホームページ(HP)から登録する形式になっているが、国籍を選ぶ欄から「日本」が削除されていた。組織委員会関係者は登録しようとした日本のランナーに「日本国籍の選手は申し込み資格がない」との考えを伝えたという。昨年はあった日本語HPも今年はなくなっている。
 同マラソンは国際陸上競技連盟認定の大会。国際大会で特定の国籍の選手を排除するのは異例。
 日本の国際陸連関係者は「理由は分からないが、スポーツへの政治介入であれば国際的に通用しない。当然、緊急議題に上がるだろう」と指摘。国際陸連のデービス広報部長は日本陸連などから抗議があれば対処する姿勢を示した。東京マラソン財団関係者によると、日本企業が協賛社から外される動きもあり「ランナーまで排除されるとは危機的な状況だ」と述べた。
 一般選手の登録は8日に開始され、10日午後6時現在で2万8000人以上が申し込んでいる。
 日本のランナーを排除したことに、中国の短文投稿サイト「微博(ウェイボ)」には「(中国は)国際社会で大恥をかいた」「対日外交をさらに混乱させるようなことをするな」といった批判や「撮影機材は全て日本製。(マラソンの)生中継もやめろ」といった皮肉も書き込まれ、中国国内からも反発の声が出ている。


引用
http://sankei.jp.msn.com/world/news/121111/chn12111114190004-n1.htm

25日に開催される北京国際マラソンに日本国籍の選手が登録できなくなっていた問題で、公式ホームページからの登録が一転して可能になっていたことが11日分かった。10日深夜(日本時間同)からとみられる。


艦長です~ケツの穴のちいせぇやつらですぜ!

(追加)
こんな詭弁を弄していますぜ!↓

引用
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=66346&type=

2012年11月10日、中国陸上協会の沈純徳副主席(国家体育総局陸上競技管理センター副主任)は、「北京国際マラソン、日本人の参加を拒否」との日本メディアの報道について、「北京マラソンへの日本のマラソン愛好者の参加を拒否してはいない。北京国際マラソンは開始時から一貫して開放的な姿勢で世界各国・地域のマラソン愛好者の参加を歓迎している」と正面から回答した。同協会公式ホームページが伝えた。
沈氏は「昨年の登録状況を見ると、日本国籍のマラソン愛好者がホームページから個人で登録するケースは極めてまれで、日本企業などを通じた団体登録がほとんどだ。われわれは今年も昨年の方法に沿って、日本のマラソン愛好者の団体登録を受け入れている。日本選手間で互いに面倒を見るのにも、参加番号の受け取りや服装などの面でも便利だからだ。このため公式ホームページでは日本の愛好者に個人登録を開放しなかった」と述べた。
だが記者は北京マラソン公式ホームページの「国籍」選択欄に、すでに「日本」が復活していることを確認した。これは日本のマラソン愛好者の個人登録を受け入れるようになったことを意味する。この変更について沈氏は「われわれは日本メディアの報道に留意した。日本のマラソン愛好者が個人登録方式による参加をこのように意気込んで望んでいる以上、個人登録を開放しようじゃないか!」と説明した。

不利になると平気で詭弁を弄するのはいつものことですね~アホらしい!

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2012.11.10 16:33 | EDIT
まずまずの味ぢゃ♪

パセリはうみぁ~のう♪

食ったらクソして寝るべ♪♪



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2012.11.09 20:14 | EDIT
天上天下 唯我独尊
(てんじょうてんげ ゆいがどくそん)

えらそーに、ふんぞりかえるバカ女

「天上天下 唯我独尊(てんじょうてんげ ゆいがどくそん)」の意味は
「人間は、ひとりひとりが生まれながらにして、この世において尊い存在である。そして、それぞれが生きる意味を担っている」だとも言われています。

この人の場合は、ほとんどの日本人が意味を誤解しているようにそのままで

「独りよがり」でOK!(笑)

ふんぞり返り方がフツーではないね(*^。^*)あははは 次回は落選希望!



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2012.11.08 19:53 | EDIT
火星人先史 (角川文庫) 川又 千秋 (著)

火星人先史

地球で最後のカンガルーが死んだ。しかしそれは、新たな火星人の誕生の瞬間でもあった―。遺伝子改造され、知能を与えられたカンガルーは、人間たちの植民計画のための労働力として、大量にこの赤い惑星に運び込まれていた。ガルーと称され、幾世代もかけて苛酷な土壌に適応していった彼ら。地球におけるひとつの種族の死は、そんな彼らを過去のくびきから解き放ったのだ。「火星は我々火星人のための土地だ」。こうして、ひとつの星の未来を賭けた戦いが始まった…。悲しくも雄々しい傑作SF長篇。


艦長です。著者の作品を「ラバウル烈風空戦録」で堪能しました。結末がスッキリしませんでしたが、傑作だと思っています。さてこの作品ですが、いやぁ~素晴らしいです!人間やってるのが恥ずかしく?なりますね(笑)
中古本で買いましたが、これは買い得でした!お勧めです!


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2012.11.06 20:12 | EDIT
蟲(むし)  (角川ホラー文庫) 坂東 真砂子 (著)

蟲(むし)

めぐみは平凡な主婦として隠やかな日々を送っていた。ある夜、夫が古い石の器を持って帰宅。富士川のほとりで捨ったというその器には「常世虫」と彫られていた。その時から彼女は奇怪な夢や超常現象に悩まされ始める。そしてある日、夫の体から巨大な緑色の虫が這い出るのを目撃してしまった。深まる謎は、古代の俗信仰「常世神」へと遡ってゆく…。日本人の心の底に眠る恐怖を鮮烈なイメージで呼び起こす秀作。高橋克彦氏日く「私にとって忘れられない品作」。第1回日本ホラー小説大賞佳作作品。


艦長です。ホラーって言うような感じではなかったですね。
まぁ~古本屋さんで105円で買ってきたので文句は言いません(笑)



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プロフィール

沖田根銃創艦長

Author:沖田根銃創艦長
沖田根銃創です。よろしくお願いします。
2000年11月7日にFrontPage Expressで作った最初のサイト「コジロウハウス」を発進させ、なんとかここまでやってきました。幾多の出会いと別れ・・・。いろいろ経験できました。最初の飼いウサギ「コジロウ軍曹」をダシにして(笑)宇宙戦艦ヤマトのパクリサイトの性格でしたが、いつしかコジロウ軍曹のサイトになりました。軍曹は2004年の7月に8歳で星になり、後釜のウサギのコジタ兵曹は2017年の1月21日12歳8カ月で逝きました。現在、当ブログでのみ情報発信。本館の「沖田根中佐の航海日誌」は運用を終了しました。

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