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[ 2012.08.29 ] おしらせ

[ 2012.08.23 ] こんなときもありましたぁ~

[ 2012.08.21 ] 極悪顔

[ 2012.08.20 ] さよならの空

[ 2012.08.19 ] 酷暑登山!

[ 2012.08.18 ] なにはさておき・・・

[ 2012.08.17 ] またですか・・・

[ 2012.08.16 ] 眠れなくなる 夢十夜

[ 2012.08.15 ] ここは対応が不可避ですな

[ 2012.08.14 ] 背中で語る兵曹

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2012.08.29 07:08 | EDIT
しばらくお休みします。

コメントしてくださった皆さん、ありがとうございます。
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2012.08.23 09:33 | EDIT
生後4ヶ月頃のコジタ兵曹

生後4ヶ月のころの兵曹

この頃は極悪顔ではありませんでした(笑)

昨日は体調を崩してお休みしました。本調子ではないので本日もお休みで
これから高校野球の決勝を見ようかなって思いました。
家族はお仕事なので、艦長一人でお留守番、いや、兵曹どんと一緒にお留守番~♪



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2012.08.21 20:41 | EDIT
極悪顔

ほっといてくれ!

ってー兵曹が申しておりましたぁ~♪

これってさ、以前にアップしたっけかなぁ~?まぁ、いいかぁ~(*^。^*)

BBSでカタツムリの写真あります~あははは



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2012.08.20 20:00 | EDIT
さよならの空 (角川文庫) 朱川 湊人 (著)

さよならの空

拡大を続けるオゾンホールを食い止めるため、化学物質ウェアジゾンが開発された。しかし、それは思わぬ副作用をもたらすことに。散布した空で夕焼けの色が消えてしまうのだ。開発者のテレサは八十数歳のアメリカ人女性科学者。テレサは胸の奥に秘めたある想いを達するため日本へ向った。日本に着いたテレサは小学校三年生のトモルとキャラメルボーイと名乗る若者と数奇な運命で巡り合い、最後の夕焼けのポイントへと向う。


艦長です。最初読み始めてさ、なんだかさ、わけがわかりませんでしたが・・・
読み進むうちに、あっという間に最後まで読んでしまいました。
読んだあとはなんだかね、爽やかです。不思議な物語でした。



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2012.08.19 17:13 | EDIT
写真をクリックすると大きめの写真にジャンプします。

お茶屋さんにて

久々の夏山登山

お茶屋さんでかき氷を食べてしまいました(笑)



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2012.08.18 17:44 | EDIT
毎日?何にぶれておるのぢゃ!

なんだぁ?

エアコンしかなかろう!

ってー、兵曹が申しておりましたぁ(笑)



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2012.08.17 21:03 | EDIT
なぜに?帰すのか?

またかよ!

先の衆議院選挙で民主党に投票した人たち・・

このザマはなんだ!

責任とってくれって言いたいよ・・失われた4年間だな・・実に嘆かわしい・・
民主党は売国政党であったな。鳩も菅も日本人の矜持がない。
汚沢は出て行き、野田・前原は言うだけ番長~
この人たち、恥をさらしているのもわからないらしい・・。

日本は浮上できるか? 極めて疑問だ。



2012.08.16 20:50 | EDIT
眠れなくなる 夢十夜 (新潮文庫) 「小説新潮」編集部 (編集)

眠れなくなる 夢十夜

人は生涯の3分の1を睡眠に費やすともいわれる。となれば、眠りの世界はまたもうひとつの人生。夢の中の私が抱くまっくろな後悔やぎらつく殺意に、現の私はどきり、とする。もしかしたら、夢はこちらの人生のほうではないかと―。「こんな夢を見た。」の名文句で知られる、漱石の『夢十夜』から100年。現代の作家たちが競演する、恐ろしくも美しい、まぶたの裏の十夜のお話。


艦長です。
う~ん・・・怖くはないんですが、難解でした!



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2012.08.15 21:47 | EDIT
艦長です。陛下謝罪要請発言まで飛び出しました。政府はいかがに対応できるか。
日本の意志を示すしかないでしょう。以下のオプションも考えられます。

おかしい人

韓国大統領の竹島訪問、有効な報復措置とは?=為替王

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0811&f=business_0811_026.shtml

韓国の大統領が竹島を訪問しました。経済的側面から有効な報復措置が考えられます。

【日本は韓国を全力で守り、韓国は恩をあだで返してきた歴史】

■1997年、アジア危機で崩壊寸前の韓国を日本が救済 → アジア通貨危機当時、韓国は世界から多額の資金を借りていました。日本は自国にも危機が波及していたにもかかわらず、韓国の資金返済を楽にしてあげるよう日本の金融機関のみならず欧米をも説得して妥協させました。日本が奔走していなければ、韓国は当時もっと悲惨な破綻状態に陥っていたと考えられます。

■2005年、日韓通貨スワップ協定締結 → 「通貨スワップ」とは、通貨危機に陥った際に互いに通貨を融通しあう制度で、日本と韓国とは2005年に初めて通貨スワップ協定を結びました。戦後、日本は通貨危機に陥ったことは一度もありませんが、韓国はアジア危機などで過去に何度か通貨危機を経験しており、事実上、韓国が危機に陥った場合を想定して、日本が救済してあげるための協定です。

■2008年、リーマン危機で限度額引き上げ → リーマン危機で韓国も危機に陥ったため、当初限度額30億ドル(当時約3千億円相当)だったスワップ協定を、一時的に200億ドル(当時約2兆円相当)に引き上げてあげました。この日本の協力がなければ韓国が破綻していたかどうかはわかりませんが、リーマン危機当時は、アジア危機当時に迫るほど韓国ウォンが急落していましたから、日韓スワップ協定は市場を牽制し、ウォン急落に歯止めをかけて韓国経済を安定化させることに貢献したと考えられます。

■2009年~2010年 韓国ウォン安政策で日本つぶしに成功 → 急速な円高で日本経済がダメージを受けている時、韓国もウォン高圧力を受けていました。しかし、韓国政府は執拗にウォン売り為替介入を実施し、ウォン安政策をとりました。結果的に、海外では円高に負けた日本製品が商品棚からほとんど消えてしまい、代わって、ウォン安に後押しされた韓国製品が所狭しと並べられました。つまり、ウォン安政策により、日本の大手製造業および多数の下請け中小企業の雇用と利益が失われ、それが韓国の雇用と利益に姿を変えたということです。

■2011年夏、ウォン急落で韓国ピンチ → ウォン安政策により飛ぶ鳥落とす勢いだった韓国ですが、欧州危機により信用収縮が起き、ウォンが急落しました。慌てた韓国は、「米国や日本がウォン急落を防いで通貨を安定させる責任がある」と言い始めました。

■2011年10月 民主党政府、韓国を全力で支援 → 韓国ウォンが急落の気配を見せ始めたことを受けて、将来の急落に備えた安全網という意味で、日本政府は善意で通貨スワップ協定を700億ドル(約5兆4千億円相当)に拡大することで合意しました。

■2011年10月 韓国メディア「ケチな日本が5兆円も」と大喜び → 韓国メディアは「ケチな日本が、予想を超える日韓通貨スワップを締結」と報道しました。

【韓国に対する有効な報復措置】

以上の経緯を知れば、韓国への有効な措置はすぐにわかります。日本が軍事的に米国の傘下にあることで守られているように、韓国は経済的に日本に守られてきた歴史があります。日韓通貨スワップ協定を破棄するだけでも効果があります。協定を破棄したからといって韓国経済が直ちに悪化するわけではありませんが、日本の安全網を失った韓国経済は非常に脆く、ちょっとした経済ショックで破綻しやすくなることだけは間違いないでしょう。(執筆者:為替王)




2012.08.14 20:20 | EDIT
背中で語る兵曹

明日の日本は、どうなるんぢゃ?

ってー、兵曹がつぶやいていました!



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沖田根銃創艦長

Author:沖田根銃創艦長
沖田根銃創です。よろしくお願いします。
2000年11月7日にFrontPage Expressで作った最初のサイト「コジロウハウス」を発進させ、なんとかここまでやってきました。幾多の出会いと別れ・・・。いろいろ経験できました。最初の飼いウサギ「コジロウ軍曹」をダシにして(笑)宇宙戦艦ヤマトのパクリサイトの性格でしたが、いつしかコジロウ軍曹のサイトになりました。軍曹は2004年の7月に8歳で星になり、後釜のウサギのコジタ兵曹は2017年の1月21日12歳8カ月で逝きました。現在、当ブログでのみ情報発信。本館の「沖田根中佐の航海日誌」は運用を終了しました。

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