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2010.10.31 19:29 | EDIT
そばごちそう門前

「エントリーナンバー4」でございます。

そばごちそう門前 ホームページ

東京都調布市深大寺元町5-13-5
電話:042(487)1815 営業時間:10:00~17:00

今日はドライブでした(笑) 奥シャマとデートっす♪へへへ~
深大寺までやってきました。そして昼食は深大寺そばですよね~あははは

麦ご飯とかき揚げ膳

麦ご飯とかき揚げ膳(もり・かけ) 870円

汁はカツオのダシが効いている酸味のある甘みのあるもので、非常に上品です。麺は細麺でまずまずでした。
とろろ麦ご飯は、するするっと食べてしまいました(笑)おいしかったです。


ねずみ男

これは「ねずみ男」のおまんじゅうですな(笑) 味は?まぁ~合格点です。こしあんでした。


門前そば 大根おろし・焼き椎茸付き

これは奥シャマが注文したものです。

門前そば 大根おろし・焼き椎茸付き 995円

なかなかの味だったそうです。あははは~♪ 禁煙席があったので、もちろんそこで食べましたぁ~


食後はおまいりしたり、散策したりしました。

鬼太郎茶屋

鬼太郎茶屋です。たくさんの人がいました。NHKのドラマの影響はすごいですね~♪


妖怪

なかなかの雰囲気でした。


お知らせ

地球防衛軍航空隊物語第3部「戦艦ヤマトコ物語」アップ完了です。



ポチッと押してしまいましょう♪
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2010.10.30 11:53 | EDIT
お知らせ: 本館は(TOK2サーバー)のメンテナンスが終了いたしましたが、全頁に渡ってバーナーが表示されています。有料のバナーレスサービスを受けていますが、まだ、反映されていないようです・・・シクシク 地球防衛軍航空隊物語第3部「戦艦ヤマトコ物語」アップしてあります。

怒りの兵曹その1
なんだ??


怒りの兵曹その2

勝手に兵舎をのぞいているのは誰だ?


怒りの兵曹その3

カンチョだよ~(怒!)

おい!カンチョ!

暇があったら倒閣運動をせよ!

わしらは海軍だぞ!出撃だ!!

石垣市を見習え!っつーの!


「尖閣上陸宣言」で実効支配に動き始めた石垣市 2010.10.30 07:00
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/101030/plc1010300702003-n1.htm

 尖閣諸島をめぐる中国漁船衝突事件後の日本政府の媚中外交はどこまで迷走する? 業を煮やした尖閣を行政管轄する沖縄県石垣市は市政と議会が動き始めた。今週、中山義隆市長(42)らが菅政権に上陸許可を要請。今後、不許可となった場合は逮捕も覚悟で年内にも上陸する意向を明らかにした。「本来、国がやるべきだが、これ以上放置できない」と立ち上がった石垣市の声に、菅政府はさあ、どう応えるのか。

「上陸宣言」は一歩も引かない構え

 「許可が下りなかったら行動する。今回は上陸許可要請というより、上陸宣言なのです」

 中山知事(市長だろう?※艦長注釈)はきっぱりと述べた。上陸は「固定資産税評価」や生態系調査が名目だが、目的は「経済活動を伴う実効支配への道を付けること」(市関係者)だ。政府の許可が得られれば、次は学術調査や観光開発と中長期計画を視野に入れている。

 「将来は尖閣周辺をクルージングやトローリングもできる海にしたい」(中山市長)

 石垣市は今春、4期続いた革新市政から自民党市政に転換した。市議会も9月の市議選で自民が与党となった。その直後の尖閣問題。市議会は今月20日、共産党を含む満場一致で尖閣上陸決議を可決。市長と市議は26日政府に上陸許可を正式要請した。政府は国会会期中を理由に「前向きな検討する」と対応したが、中国を正面から刺激することになる石垣市の行動を承認する見通しは低い。

 石垣市議会の伊良皆高信議長は「実効支配を確実にするには、上陸して経済活動をするなどの行動が必要だ。本来は国が対応すべきだが、昭和53年(1978年)以来、中国の領海侵犯が続いていて国は事なかれ主義だった。このままでは尖閣は危ない」と述べ、国側が不許可もしくは回答の引き延ばしを図った場合は、民間ヘリを借り上げて上陸する準備を行っていることを明かす。

 中山市長は「市長には行政権があり、無許可上陸でも逮捕はできないことを法律的に確認している」と話すが、石垣市が無許可で行動に出た場合、海上保安庁は政府と石垣市の板挟みになりそうだ。無許可の場合、市長らが尖閣・魚釣島に向け出航、沖合に出た時点で海保が救命装備の不備を理由に船舶安全法で航行を阻止することが可能だ。これは漁船に比べ客船は安全基準が厳しいためだが、実際は阻止の口実となる。市長らが魚釣島まで無事到着し上陸した場合も、「島を借り上げている政府の意志に反している」と、警察当局が上陸者に軽犯罪法違反で任意同行を求めることも可能だ。中国船長を釈放した日本政府がもし、地元市長らの上陸を阻止するとしたら、これはもう歴史的なパロディ!としか言いようがないが、菅政権は地元の問いかけに、近い将来、答えを出さなければならない時がくる。

海洋国家のお寒い現実

 昭和53年(1978年)まで尖閣周辺の漁業水揚げは約15億円に上ったという。いまもサワラや本マグロのいい漁場だが、中台の漁船を恐れて地元漁民は全く出ていない。ブイは盗まれるハエナワは引き裂かれるで「誰も行かなくなった」からだ。地元でいま一番、懸念されているのは船長釈放で中国側に与えた安心感だという。「捕まってもどうせ釈放されるというメッセージだ」。また漁民らは「われわれが中国側に拿捕(だほ)された場合どうなるのか」と政府への不信感を募らせている。

 最前線の海上保安庁にも問題が顕在化してきた。付いた補正予算は84億円。1000トン型巡視船2隻、修理1隻、ヘリ4機などだが、いずれも来年度予算の前倒しに過ぎず、巡視船は老朽船との相殺のため純増とはならない。尖閣問題の沸騰で現在、尖閣周辺は瀬戸内海をのぞく関東以南の管区から優先的な応援体制で警戒に当たっている。だが「この体制は年内が限界」という声が強い。ドッグ入りの船などの予定をすべて先送りしての無理な体制を組んでいるほか、他の管区にしわ寄せが現れ、警備手薄の海域が生まれているからだ。海洋国家の日本は排他的経済水域(EEZ)が膨大に広い。447万平方キロメートルで中国のEEZ90万平方キロメートルの5倍近くある世界でも5指に入る海の国なのだ。その警備をつかさどる海上保安庁の人員、装備は人員12000人、巡視船121隻、巡視艇234隻、航空機27機などであまりにも不十分。専門家は巡視船の倍増が必要と指摘してきた。海洋国家としての装備の不足に加え、尖閣問題で明らかになったように、離島防衛に関して国家としての明確な指針が示されていないことが一番の問題だ。次に中国、あるいは台湾漁船が領海内に入ったらどうするのか。逮捕してもまた釈放するのか。海保は対応に苦慮している」と指摘するのは、海上保安体制に詳しい山田吉彦・東海大学教授だ。

 石垣市はビデオ問題についても「現場の人間として、国民に向けた全面公開を政府に求めていく」(中山市長)としている。尖閣諸島に領土問題はないという「口先外交」に一石を投じようとの「石垣外交」に注目したい。


ポチっと押してしまいましよう(笑)
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2010.10.28 19:55 | EDIT
ビックリ兵曹その1
なに?え?

ビックリ兵曹その2
なんだって??

ビックリ兵曹その3

ゲッ!!コイツか??



とんちん菅直人

とんちん菅~♪




現在、本館のサーバーメンテナンス?があるようで、FTP接続ができませぬ。更新ができないのでお知らせします。いつまでかなぁ~???あははは♪



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2010.10.27 20:01 | EDIT
英雄の丘

地球防衛軍航空隊物語
※この物語シリーズは「宇宙戦艦ヤマト」を題材にした沖田根艦長オリジナルストーリーです。

第2部「スーパー・ゼロ戦闘機物語」アップしました。

艦長です。
この画像は「英雄の丘」をイメージしたものです。
神奈川県横須賀市の「三笠公園」内にある「東郷平七郎」元帥の銅像です。
物語は「戦艦・三笠」の日本海海戦が大きなウェートを占めています。
話の中の「宇宙戦艦ヤマトコ・ジオヤジ号」の名前の由来は
昔、ハンドルネームで使用していた「コジオヤジ」(今の艦長)と
「ヤマト」を組み合わせたものです(笑)
ヤマトコ・ジロウ号も先代うさぎ「コジロウ」と「ヤマト」からつけました。

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2010.10.26 20:36 | EDIT
行かずに死ねるか!

行かずに死ねるか! ―世界9万5000km自転車ひとり旅 (幻冬舎文庫) 石田 ゆうすけ (著)

「平穏な人生?それが運命なら自分で変えてやる!」そう決意してこぎだした自転車世界一周の道。だが、砂漠地帯で拳銃を持った強盗が―!身ぐるみはがされた後も疾走し、出会いと別れを繰り返しながら駆け抜けた七年半の旅。笑えて泣ける、大興奮紀行エッセイ。




艦長です。今日は朝から体がだるく・・・血圧もやや高めでね、首筋がずーんと重く・・
肩も凝り・・ヤバイかな?って思ってさ、一日休みを取りました。
しばらく寝ていて、やおら起きだして散髪に(笑)
スッキリして家に帰ってから奥シャマ(艦長の奥さん)が買ってきていたこの本を読みました。

う~ん・・・・すごいね。真似ができません。っていうか、艦長は歳をとりすぎました。
自転車では無理ですし、健康不安もあるし・・車かバイクで日本一周ができるかどうか?
うらやましくなりましたぁ~♪


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2010.10.25 19:36 | EDIT
竹内まりや 駅







ぽつーん・・
う~ん・・カンチョは何をおもってるのらぁ??あはは


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2010.10.24 16:22 | EDIT
地球防衛艦隊

地球防衛軍航空隊物語

再開しました。第一部の「レシプロ・ゼロ戦闘機物語」アップです。
お時間のある方は是非ご覧くださいね。BGMが最初から流れますので音量には注意してください。
尚、BGMを楽しまれる場合はヘッドフォンの着用をお勧めします。

この画像は敵艦隊の攻撃を受け、被弾した地球防衛艦隊をイメージしています。




<艦長のお勧めの記事>

明治大学名誉教授・入江隆則 日本人覚醒させる「小さな戦争」2010.10.21 03:05

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/101021/plc1010210256002-n1.htm

 ≪中国の西側への復讐始まる≫

 文明史家トインビーはかつて、19世紀から20世紀にかけての中国は西欧や日本などの列強に苛(いじ)められてきたから、やがてその復讐(ふくしゅう)が始まり、21世紀の世界はその「シナ問題」に忙殺されるようになるだろう、と述べたことがある。

 最近経済大国となった中国が20年以上にわたって毎年2桁(けた)台の軍備拡張を続け、空母の建造を含む外洋海軍を建設しようとしたり、また、南シナ海や東シナ海で近隣諸国と衝突や対立を重ねたりしているのを見ると、これらは、その「復讐」のほんのとばくちに過ぎず、やがて西太平洋の覇権を求めたり、あるいは、それ以上の軍事大国になったりしようとしているかに思われる。つまり、トインビーの予言は当たったのである。

 むろん、現在はまだ、アメリカが超軍事大国であって、その覇権に刃向かうのは難しいが、中国人は息の長い民族だから、金融恐慌をきっかけにして、アメリカの国力が漸減しているのを歓迎しながら、50年、100年先を見据えて謀略を練っているに違いない。地政学者のマッキンダーは、その著書の中で、世界史を通観して、いかなる国も強力な大陸国家であって同時に強力な海洋国家であることはできない、と言っている。

 確かに、20世紀のロシアやドイツは、大陸国家でありながら同時に大海軍を造ろうとして、結局、失敗している。しかし、それは海洋国家としてのイギリス、アメリカや日本がそれを阻止したからであって、今回の中国の場合、アジアの海洋国家である日本が今のような媚中政策を続けていれば、マッキンダーが不可能だと言った、大陸国家であって同時に海洋国家なるものが出現して、中国は世界を制覇するかもしれない。

 ≪空想的平和主義続く日本≫

 従って、近未来における国家としての日本の役割は重大なのだが、今日の日本には依然、米軍による日本占領の後遺症が残っていて、吉田ドクトリンの、経済に特化した軽武装路線が成功を収めてきたこともあり、国家の根幹ともいうべき国防と外交をアメリカ任せにして安逸を貪(むさぼ)っている。日本人は戦後6年8カ月、アメリカに占領された間に、言論検閲や焚書(ふんしょ)などによって洗脳されてしまい、自分さえ武力を持たなければ「平和を愛する諸国民」(憲法前文)の間で安閑としていられる、と思い込んでしまった。

 日本を、この空想的平和主義の迷夢から覚醒させるのは、普通の手段では難しい。

 日本人は本来、柔和な国民性を持った民族であって、周囲の国際情勢が変わったと見るや、一朝にして百八十度、国勢を転換することができた。明治維新も日米戦争の戦後も、そうして生き残ってきたのである。だが、それには「きっかけ」が必要だった。明治維新の場合は、あまり注意されてはいないが、薩英戦争と馬関戦争という2つの「小さな戦争」に、薩摩と長州という2つの雄藩が敗れたことが、明治の開国・開明路線を取らせたのだった。果たして、今日の日本の第三の国難に際して、日本人を覚醒させる、そういう「きっかけ」としての「小さな戦争」はあり得るだろうか。

 ≪戦うべきときに戦わねば滅ぶ≫

 それが、幸と言うべきか不幸と言うべきか、近く、日本の周辺で戦後初めての「小さな戦争」が起こる可能性がある。先般、沖縄県の尖閣諸島沖で、中国の漁船が日本の巡視船に体当たりした事件で、中国の恫喝(どうかつ)に屈した日本政府が勾留(こうりゅう)中の漁船の船長を釈放してしまったので、日本は「圧力をかければ簡単に屈する国」と再確認されてしまった。だから、中国は今後も、第二第三の同様の事件を起こしてくるに違いない。海軍の艦船も日本領海に入ってくるであろう。これは明らかに、中国による日本への「侵略」であるから、日本の海保と自衛隊も全力を挙げて攻撃せざるを得まい。日本の陸海空自衛隊は、世間が考えているよりもはるかに精強だということだから、この「戦争」に日本は勝つかもしれない。

 そうなれば、中国の大衆の反日世論が中国政府に向かい、共産党一党独裁政権は倒れるかもしれない。他方、仮に紛争が長引いたり自衛隊が敗れそうになったりすれば、クリントン米国務長官があれだけはっきりと「尖閣諸島は日米安保の適用対象」と言明しているのだから、米軍の介入もあるであろう。米中の全面対決は当面は双方とも望んでいないだろうから、希望的観測になるが、尖閣は日本領ということが確認されて、「戦争」は終わるに違いない。

 その場合、せめてもの期待は、この「小さな戦争」が必ずや日本国民を覚醒させるだろうということである。戦後の空想的平和主義が愚かだったことにやっと気がつき、集団的自衛権の不行使とか、非核三原則、武器輸出三原則といった、日本が自らの手を縛っておけば世界は平和になるという幻想からも目覚めるだろう。

 戦うべきときに戦わない国は、滅亡する。海保と自衛隊の奮起を望んでやまない。




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2010.10.23 20:50 | EDIT
振り向き兵曹

う~ん・・・このごろの日本はなんかおかしいぞ・・・
ウサギの兵隊にもわかるぞ・・・アホカンやセンゴクがあやしい・・
天誅をくわえるか!


振り向き兵曹その2

なんだ?だれだ???

浣腸だぜ・・・見んなよ!



>艦長
兵曹よ・・浣腸ではなくて、艦長ぢゃ!



まぁ~いろいろ日本はどこまで落ちるか・・・見極めるのも
日本人の努めですかね・・。倒閣運動が起これば参加したいっすな。
ってきな臭い話は置いてですね(笑)

今宵は艦長の幼き日々に影響を与えてくれた歌を紹介しましょう。

「The 5th Dimension - Wedding Bell Blues」


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2010.10.22 20:40 | EDIT
こわい話をしてあげる

こわい話をしてあげる (角川ホラー文庫)
中井 紀夫 (著), 石塚 京助 (著), 黒崎 緑 (著), 結城 真子 (著)

「一人の時に、ひらいてごらん。中身はないしょ。こわい話をしてあげる。ミステリー、SF、中間小説、純文学、あらゆるジャンルをクロスオーヴァーして、実力派作家が集まった。四人の語り手が、この本を手にとった貴方だけにおくる、とっておきの〈こわい話〉。」


艦長です。文庫を105円で買ってきて読んだんですがね、まぁ~時間つぶしには丁度良いかも(笑) もっとね、こわい話がありますよ・・・

たとえばね、次の例ですけど・・


「朝鮮学校の無償化適用へ11月に基準決定 文科相」産経新聞 10月22日(金)12時15分配信

 朝鮮学校への高校授業料無償化適用を判断する基準案について民主党が正式に了承したのを受け、高木義明文部科学相が22日の定例会見で、「基準は来月に入って早い時期に決めたい」と述べ、11月上旬に文科省として正式決定する方針を示した。
 また、柳田稔拉致問題担当相が、無償化適用の条件に教科書の改訂を加えるよう求めていることについて、「ご意見を時間をとってお聞きすることが大切と考えている」と話し、近く会談の場を持つ意向を明らかにした。ただ、柳田担当相の意向を受け入れて基準を変更する可能性については「何とも言えない」と言葉を濁した。
 朝鮮学校の教科書は内容が偏向しているなどと批判を受けているが、文科省側の示す基準案では、こうした点を不問にして無償化を判断することになっている。高木文科相と柳田担当相は、この問題をめぐって立ち話しかしていないことが判明し、批判されていた。



どうです?こわいでしょう?

これが本当の怖い話!

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2010.10.21 19:49 | EDIT
突撃兵曹!つっこめー!

腰の銃剣よし!つっこめー!


艦長です。腰振りカクカク兵曹、見境がありません(笑) あははは♪


ホームページが更新できるようなので(笑)ダイエットはそっちの方に移動♪
TOK2さん・・・何なんですかね?あははは~ま、どうでもよいっすけど(*^。^*)


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プロフィール

沖田根銃創艦長

Author:沖田根銃創艦長
沖田根銃創です。よろしくお願いします。
2000年11月7日にFrontPage Expressで作った最初のサイト「コジロウハウス」を発進させ、なんとかここまでやってきました。幾多の出会いと別れ・・・。いろいろ経験できました。最初の飼いウサギ「コジロウ軍曹」をダシにして(笑)宇宙戦艦ヤマトのパクリサイトの性格でしたが、いつしかコジロウ軍曹のサイトになりました。軍曹は2004年の7月に8歳で星になり、後釜のウサギのコジタ兵曹は2017年の1月21日12歳8カ月で逝きました。現在、当ブログでのみ情報発信。本館の「沖田根中佐の航海日誌」は運用を終了しました。

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