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2021.03.07 19:33 | EDIT
怪しき我が家 家の怪談競作集  (MF文庫ダ・ヴィンチ)

怪しき我が家 家の怪談競作集

怪談怪談専門誌『幽』10号に掲載された小特集「怪しき我が家」は、テーマを設定しての怪談競作として話題となり、怪談の書き手たちから参戦の狼煙が次々とあがった。「家」は自分の住む場所であり、外敵から自分を守ってくれる「城」でもある。その「家」が怪異の舞台になったとき、人はどうやってその恐怖から逃れるのか?

どんな家にも、その家の者にしか分からない「秘密」がある。その家の者にしか「知ることが禁じられた」恐怖がある。人に知られることを避けながら、一方で誰かに知ってもらうことでしか逃れられない「秘密」……「血」に導かれ浮かび上がる「怪談」。
究極のテーマにベテランから新人までがしのぎを削る怪談競作集、第三弾。執筆陣は皆川博子、福澤徹三、南條竹則、黒史郎、宇佐美まこと、雀野日名子、神狛しず、田辺青蛙、朱雀門出、金子みづは、東雅夫。



艦長です。気が向いて買いました♪
もちろん古本屋さんです。
これはある種のお決まりアンソロジーかと思いましたが・・

どれも強烈!飽きないです!
怪談めいた話ではありませんが、極めて不気味です。
この手の話が気が進まない方はやめたほうが良いでしょう。
怪談好きやホラーやその他、その手の好きなあなた!
必読です(笑)

この手の話ね、時間つぶしにはもってこいだと思いますよ♪



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2021.03.05 19:35 | EDIT
組長の娘 ヤクザの家に生まれて (新潮文庫) 廣末登 (著)

組長の娘 ヤクザの家に生まれて 廣末登

「そんな珍しいもんちゃうで」少し寂しげに笑いながら、女は口を開いた―。生家は由緒正しい関西の博徒。少女時代は喧嘩と薬物に明け暮れた。一度は幸せな家庭を築くが浮気がきっかけで再び覚醒剤に手を出し逮捕される。四年半の刑務所暮らし、そして出所後に見つけた自らの社会的役割とは。昭和ヤクザの香り漂う河内弁で語られる濃厚な人生。

廣末登
1970(昭和45)年福岡市生れ。北九州市立大学社会システム研究科博士後期課程修了。博士(学術)。専門は犯罪社会学。青少年の健全な社会化をサポートする家族社会や地域社会の整備が中心テーマである。2016年10月現在、NPO法人市民塾21特別研究員、大学非常勤講師などを務める傍ら、「人々の経験を書き残す者」として執筆活動を続けている。著書に『若者はなぜヤクザになったのか』『ヤクザになる理由』がある。



艦長です。古本屋さんで購入。
なんとなく興味を覚えて買ってみました。
この本内容から二つの構成になってると思います。
一つは、組長の娘さんの話。
もう一つは著者の学術的な見解。

ヤーサンの世界というか、関わり?は極力避けて暮らしてきました。
だからどうなんだってな話なんですけどね。
この世の様々な事象について知っておくのは健全な態度だと思うから。
この本を読んでみました。
この「組長の娘」の生きる姿勢?出所後のことですね。
共感を覚えます。出所後の人間のよろず相談所?
行政ではできないところのセイフティーネット?そうかもしれません。
そのような活動?をされているそうです。
後半は著者の論文ですね。サラッと流してしまいました(笑)
著者はガキの頃は愚連隊だったそうです。更生したんですね。

いろんな世界がありますね。
艦長は何というか、境界線の外には行ったことはありませんが
その外の世界は「必要悪」とは思いません。
無ければないことにこしたことはありませんからね。
そう思いません?お勧めな一冊ですね。



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2021.03.04 19:38 | EDIT
新選組 (知れば知るほど) (実業之日本社 ) 松浦玲 (監修)

新選組 (知れば知るほど) 松浦玲

近藤勇、土方歳三、沖田総司ら、「誠」の旗のもと、ほとばしる思いを剣にたくし、滅びゆく幕末に殉じて散った男たちの波瀾万丈の生涯。

動乱の幕末、剣に生き、剣に死す。士道と誠忠に殉じた男たちのほとばしる思い。新選組烈士伝、新選組戦記、烈士異聞などを綴る。巻末に関連史跡ガイド、新選組隊士ふるさとマップを付す。

第1章 士道に殉じた至誠の漢
第2章 尊攘派を震撼させた血刃の譜
第3章 剣に生き、剣に死す
第4章 動乱を疾駆した誠忠の士
第5章 滅びゆく戦士、散華の賦
第6章 新選組と関わった維新群像



艦長です。古本屋さんで購入♪
100円ではないんで(笑)ちょっと躊躇しましたがね
買ってしまいました(*^-^*) およそ400円也。
この表紙の新選組隊士・・
多分、「土方歳三」なんだと思うけど、どうかな?
どこかで見たような顔だよね~

内容はそれまでいくつか読んできた新選組の本でね
およそ同じような内容でしたが、マニュアル本っすね!
年表や地図があるのがありがたい!
末巻に観光に行くならここ!って資料があり、助かります(笑)
機会があったら是非ね、行ってみたい。
多摩にも京都にもね♪
興味のある方は是非読んでみてください♪♪



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2021.03.03 19:37 | EDIT
怪しいお仕事! (新潮文庫) 北尾トロ (著)

怪しいお仕事! 北尾トロ

世間には、さまざまな裏稼業が存在する。あなたの隣にも“仕事師”たちが暮らしているのだ。裏口入学もこなす興信所、勝ち馬を予想する会社のオーナー、ヌード撮影仕掛人、大金を動かすポーカー屋、野球賭博師、そして寺院売買のコーディネーター。一筋縄ではいかない男たちが編みだしたカラクリと、スリリングな生活に迫る。著者自身がチャレンジした「怪しいお仕事」体験記も収録。

目次 : 第1章 口の仕事師(悪徳興信所/ 競馬予想会社 ほか)/ 第2章 技の仕事師(カギ師/ 野球賭博師 ほか)/ 第3章 業の仕事師(「車で融資」の金融業者/ お寺売買のコーディネーター ほか)/ 第4章 誘の仕事師(ヌード撮影の仕掛人/ 必殺掲示人 ほか)

北尾トロ
1958(昭和33)年、福岡県生れ。法政大学卒。就職するも、初日の昼休みで辞める。フリーターなどを経て、ライターとなる。現在は、ネット古書店「杉並北尾堂」の経営も手がけている。



艦長です。古本屋さんでゲットしました。
この著者の本は以前のエントリーの
「裁判長! ここは懲役4年でどうすか」を読んでます。

きわどい話ばかりです(笑)
まぁ~いろんなことがあるんだなってさ・・・
平凡な人生を歩んできた艦長には受け入れがたい現実ですね。
ま、人それぞれですね。否定も肯定もしません。
それぞれですから。



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2021.03.02 12:35 | EDIT
幕末純情伝-龍馬を斬った女 (角川文庫) つかこうへい (著)

幕末純情伝-龍馬を斬った女 つかこうへい

沖田総司は実は女だった!
剣の腕は超一流の美剣士・沖田総司をめぐって、新選組副長・土方歳三と幕末の風雲児・坂本竜馬がそれぞれの愛の姿を見せる。

幕末という激動の時代に生きる3人の三角関係。
黒船が伊豆下田の沖に姿を見せた明くる年、所も同じ、菜の花咲きみだれる下田で、土方歳三は、妖しいほどに美しい娘・琴と、運命的な出合いを果たしていた。それから4年、もはや一殺一両の殺人集団になり下がった新撰組に、歳三とともに、美剣士・沖田総司として、琴がいた。総司は、女である身をおしかくし、歳三への愛の証として、ひたすら人を斬りつづけ、ついにはその刃を坂本龍馬に向けていく。―ひとたび女が恋にくるえば、国の歴史くらいはひっくりかえる。時代と愛の苦悶を、歳三と龍馬のあいだで揺れうごく「女総司」の情念を通して解き明かす、めくるめく幕末絵巻。



艦長です。古本屋さんで購入。
30年くらい前の本ですなぁ~~~
映画にもなったようですが、艦長は見ていません。
新選組って感じだから思わず買ってしまいましたが・・
これって史実に無い完全なフィクションの話です。
これってコメディーっすね!ばかばかしさ満開です!
沖田総司がオンナ??ぶっ飛んでますね(笑)
なんかこうね、物語全体の雰囲気が「エロい」っすね!

エロいっすよぉ~ダンナ(*^-^*)
とにかくね、エロいっす(笑) 夢の中のようなお話でした♪
↓映画はエロくはなさそうですな~♪







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2021.02.27 19:33 | EDIT
日本人のための世界史入門 (新潮新書) 小谷野敦 (著)

日本人のための世界史入門 小谷野敦

いつから日本人は世界史が“苦手”になったのだろう。“コツ”さえつかめば、世界史ほど面白いものはないのに―。「物語のない歴史は退屈である」「日本人にキリスト教がわからないのは当然」「中世とルネッサンスは何が違うのか」「フランス革命の楽しみ方」…。歴史の“流れ”を大づかみするための補助線を引きながら、古代ギリシアから現代までを一気呵成に論じる。一冊で苦手意識を克服できる、便利な世界史入門。

小谷野/敦
1962(昭和37)年生まれ。東京大学文学部英文科卒業、同大学院比較文学比較文化専攻博士課程修了。学術博士。



艦長です。古本屋さんで買ってきました。100円(税抜き)
はっきり言ってこれは世界史の入門書ではありません。
内容は面白いですが、だらだら思うがままに時系列で語ってるだけです。
これは入門書でも何でもありません。居酒屋談義です(笑)
入門書なんておこがましい!どうした!?新潮社??(*^-^*)

個々の事象には「あぁ~なるほどね」って思われることもあったけど
ほとんど退屈しました。
世界史入門なんて騙されて定価で買った人にお悔やみ申し上げます。
酒の席での面白おかしい話で十分で、つまみですよ♪

ためになる話はあったけどね♪
定価で買う本ではありません。



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2021.02.26 19:37 | EDIT
アラミタマ奇譚 (祥伝社文庫) 梶尾真治 (著)

アラミタマ奇譚 梶尾真治

阿蘇山に旅客機が墜落、大山知彦は唯一人生還、他の乗客乗員は消失した。消えた婚約者苫辺千穂を捜し始めた知彦は、熊本で挨拶に訪れる予定だった彼女の実家で父親尊利に会う。千里眼を持つ彼が語る苫辺家の秘密と阿蘇を護る一族の存在。彼らの縁者も事故で消えたという。直後、一族の祭祀場“基”で異変が続発、やがて怪現象が阿蘇を覆い始めた…。未曾有の変事の行方は?

梶尾真治
1947年、熊本県生まれ。71年、短編「美亜へ贈る真珠」で作家デビュー。79年に上梓した「地球はプレイン・ヨーグルト」他で、星雲賞を四度受賞するなど、短編SFの名手としての地位を確立。91年には長編『サラマンダー殲滅』で第一二回日本SF大賞を受賞。



艦長です。古本屋さんでゲットっすね♪
この著者の本は以前にもエントリーしています。
「黄泉がえり」っていうヤツですね。
http://okitanejyusou.blog92.fc2.com/blog-entry-2793.html

結構ね、くどい話です(笑)
延々と同じことを繰り返し表現されるとさぁ~
読者はグダグダになっちまうよ~~って感じ♪
まぁ、なかなか面白かったですけどね(*^-^*)

飛行機事故からとんでもないことが起こる!
これって途中から何かに似てる!って思ったら
あの名作「幻魔大戦」っすね!
大筋で同じようなストーリーだってさ、艦長は思いました。
暇つぶしには良かったと思います♪
ま、読書なんてさ、結局は暇つぶしなんだからぁ~へへ

幻魔が来る・・・・懐かしい!知ってますか?
エンディングの歌「光の天使 CHILDREN OF THE LIGHT」
良い歌でした。



ちなみにYouTubeでは幻魔大戦が鑑賞できますよ。
https://www.youtube.com/watch?v=JP1mIopr8Zs



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2021.02.24 19:08 | EDIT
新選組の料理人 (光文社文庫) 門井慶喜 (著)

新選組の料理人 門井慶喜

血で血を洗う日常で、新選組の「飯炊き」をするのは、まさに命がけ。直木賞作家の描く新感覚の新選組!

戦に焼けた京の町で炊き出しをすることになった新選組、料理ができる者がいない。
滅法まずいその粥に文句をつけた菅沼鉢四郎は、原田左之助の命により剣を握らぬ「賄方」として新選組に入隊することに。菅沼は数々の難題に直面しながら、隊士の暮らしや愛憎、組織の矛盾を間近で目にしていく。「まかない専門」隊士が炊事場から見た、新選組の暮らし、嫉妬、家族愛とは。食べ、生き、戦い、やがて歴史の波間に消える新選組を新視点から描く。



艦長です。珍しく新刊本で買いました!
思わず「新選組」ってありましたから(笑)
大変読みやすい本です♪
まぁ~こういう人も居たんだろうなって思いましたよ!
新選組の隊士の賄を誰がやってたんだろうって?
初めて気づかせてもらいました。

賄隊士が居たんですね~って素直に思いました。
この本はその主人公と原田左之助・近藤勇で進みます。
その他の有名な歳三や総司、永倉新八なんか・・
ただの背景の存在っすね。
今、話題の渋沢栄一なんかも出てきますが・・・

う~ん、新選組フリークとしてはなんかさ、物足りないね(笑)
でもね、なかなか良いキレ味でした。
原田左之助が阿保ではなかったのが良くわかるストリーでした。

左之助と言えば久しく龍馬を暗殺した下手人として言われtましたが
この言葉ですね!「こなくそ」!ですね♪



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2021.02.22 19:13 | EDIT
不安な童話 (祥伝社文庫) 恩田陸 (著)

不安な童話 恩田陸

「あなたは母の生まれ変わりです」大学教授秘書の古橋万由子は、二十五年前に変死した天才画家高槻倫子の遺子にそう告げられた。発端は彼女の遺作展会場で、万由子が強烈な既視感に襲われ、「鋏が...」と叫んで失神したことだった。実は、倫子は鋏で首を刺されて殺されたのだ。万由子は本当に倫子の記憶を持つのか?真相を探る彼女に、奇怪な事件が襲いかかる。


艦長です。古本屋さんで購入♪
著者の本を読むのは久しぶりかなぁ~

確かに奇怪な事件の連発です。
なんだなんだぁ?ってな感じでページをめくります!
なんで?どうして?って主人公が巻き込まれるのが・・
意味不明???
ま、ラストでね、なんだ!そうだったんだ!!!って!
思いますよ♪
特殊能力者の話か?って言えば身も蓋もないんですが
どうしたらこうなるのか?というね、必然性?が
よくわかりませんでした。

ま、時間つぶしには最適な本でした(*^-^*)



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2021.02.20 19:46 | EDIT
わが心のジェニファー (小学館文庫) 浅田次郎 (著)

わが心のジェニファー 浅田次郎

日本びいきの恋人、ジェニファーから、結婚を承諾する条件として日本へのひとり旅を命じられたアメリカ人青年のラリー。ニューヨーク育ちの彼は、米海軍大将の祖父に厳しく育てられた。太平洋戦争を闘った祖父の口癖は「日本人は油断のならない奴ら」。日本に着いたとたん、成田空港で温水洗浄便座の洗礼を受け、初めて泊まったカプセルホテルに困惑する。……。慣れない日本で、独特の行動様式に戸惑いながら旅を続けるラリー。様々な出会いと別れのドラマに遭遇し、成長していく。東京、京都、大阪、九州、そして北海道と旅を続ける中、自分の秘密を知ることとなる……。圧倒的な読み応えと爆笑と感動。浅田次郎文学の新たな金字塔!


艦長です。古本屋さんで買ってきました。
「終わらざる夏」を読んでからすぐね、この本っす!
比較文化論ですね、これは(*^-^*)
よくできてます(笑)
祖父が海軍の軍人で日本軍と戦火を交えた・・・
このことがね、結構ね、肝要で、奥深く盛り上げます。
京都・大阪・九州に行き・・・
別府の温泉の話やエピソードは心に響きます!
そして北海道の釧路まで~!!
丹頂鶴までたどりつきます。

ラストは予定調和な感じも受けますが、ま、良いでしょう♪
さわやかな「浅田節」!安心して読めますぜ!
さすが浅田次郎!お勧めです♪

わが心のジェニファー Jennifer on may mind っすね♪

この歌で決まりっすね!↓良い歌です♪







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プロフィール

沖田根銃創艦長

Author:沖田根銃創艦長
沖田根銃創です。よろしくお願いします。
2000年11月7日にFrontPage Expressで作った最初のサイト「コジロウハウス」を発進させ、なんとかここまでやってきました。幾多の出会いと別れ・・・。いろいろ経験できました。最初の飼いウサギ「コジロウ軍曹」をダシにして(笑)宇宙戦艦ヤマトのパクリサイトの性格でしたが、いつしかコジロウ軍曹のサイトになりました。軍曹は2004年の7月に8歳で星になり、後釜のウサギのコジタ兵曹は2017年の1月21日12歳8カ月で逝きました。現在、当ブログでのみ情報発信。本館の「沖田根中佐の航海日誌」は運用を終了しました。

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