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2020.03.24 19:52 | EDIT
不可思議体験 第二十四話

不可思議体験 第二十四話 「Hさんの話」

大阪府にある○ン○○大阪という宿に泊まった時の話です。友人と二人でツインの部屋に泊まり、明日の観光の予定をあれこれ話していました。寝たのは午後11時くらい。疲れていたので寝つきはよかったです。冬とはいえ、暖房の効いた部屋は暑く寝苦しく、嫁入り前の娘が、あられもない格好で寝ていました。

午前3時ごろでしょうか。何か気配を感じ、目を開けると、窓際に人が立っているのです。そのとき私は、友人が私のあられもない格好で寝ているのを、呆れてみているのだと思いました。しかし、その「人」がまだ立っているのに、隣から音がするのです。友人がトイレに起きたのです。

「????これ誰だ?」

その「人」はまだ私を見ています。なんだかわかんないけど、疲れてるからどっかいって・・・、視線を感じながらも私は眠りにつきました。

翌朝、友人が、「Hちゃん、首のところなんか変だよ」と。鏡を見ると、楕円形の指の跡のようなものと、かきむしったようなミミズ腫れのようなアザが出来ていました。押しても痛くないし、内出血ではありません。

あとから友人の霊能者に聞くと・・・・「それは、憑依したくてもFがさせてくれなかったから、腹いせに首締めたんだよ」ほほう、そんなことがあるのか。。。と感心してしまいました。

このホテルに行くともれなくお化けがついてきます。


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2020.03.21 19:39 | EDIT
不可思議体験 第二十三話
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不可思議体験 第二十三話 「Gさんの話」

私が中学3年生の時の話しです。100年以上の歴史がある中学校と高校が一緒になった女子高校に通っていました。私の教室は1Fの廊下の一番奥の教室。他の生徒みんなが帰宅していたある放課後、友達2人と廊下に座って話をしていました。私はロッカーがおいてある壁側に、友達2人は電気の消えた教室側の壁に座って。私の座っているロッカーの壁裏には2Fの高校生の教室に通じる狭くて薄暗い階段がありました。

しばらく楽しくおしゃべりを続けていると裏階段から誰かがおりてくる足音が聞こえてきたのです。「? 高校生がおりてきたのかな?」と何気なく思いました。数秒後、その人が階段から降りて来た気配がして、ふっ。。と横をむくと、誰かが私たちの横をとぉって誰もいない真っ暗な教室に入っていくのが見えました。その時のことを今でも良く覚えています。シ~ン・・・一瞬何の音も耳に聞こえませんでした。

「今、誰か教室に入っていったよね・・・?」

教室は真っ暗・・。

3人とも顔を見合わせました。その途端、急にぞぞぞ~っと寒気がして、「は・・走らないでね!走らないでね!」と3人で口をそろえ、立ち上がり、「キャ~~っ」と叫んで結局、猛ダッシュで長い廊下を走って逃げました。教室から離れてドキドキしていた私たち。誰かが教室に入って行ったのを確かに見たハズだったのに・・・・

3人とも覚えているのは黒いストッキングと黒い靴をを履いた足が教室に入っていったのを、思い出せるだけ・・。今でもあの足の動きをはっきり覚えています。

とぉっても怖かったです・・・。長くなっちゃった。実際に話すとみんな怖がるんですけど、文章にするのは難しいですね。

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2020.03.18 20:06 | EDIT
不可思議体験 第二十二話
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不可思議体験 第二十二話 「Dさんの話 その4」

骨壷を、本日 弁護士に預けに行きました。したら、夕方本人が取りに来たらしい。んで『他の荷物は、全部そっちで片付けてくれ。』だと。なんだよ。全部ゴミなのか?着れそうなスーツとかあったのに。もったいね~!てか、あれを全部こっちで掃除すんの!?まじですか!

補修費だけでも、そうとうかかるのに。だいたい、とんでもない嫌がらせもされたから、かなり出費してるのに…。(一番デカイのは、マンションの水道管壊された…。2度も!)

そいつらのせいで、他の住人が怖がっちゃったから、全室、入り口の鍵を最新式のクソ高い鍵に取り替えたし…。損害賠償を請求したいくらいだっちゅーの!!…支払い能力ないけど。

そんな訳で、本物の恐怖はこれかららしいです。あの部屋から、いったい何が出てくることやら…はぅ~


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2020.03.15 19:47 | EDIT
不可思議体験 第二十一話
Amazonのページより

不可思議体験 第二十一話 「Dさんの話 その3」

我が家は賃貸業を営んでいます。いろいろあって、〇年前から不法占拠されている部屋があります。勿論、契約も何もありません。家賃も当然、支払われた事はありません。ある日突然、勝手に入り込み、そのまま居着いています。裁判をして、明渡し請求がされているにも関わらず。強制執行しても…執行できなかったんです。(いろいろ小ざかしい真似をするんで。)

弁護士からOKが出るまで、その部屋に近づく事すら許されずいましたが(何度も警察沙汰にまでなってるんで、殺されかねないっちゅー事で…。)本日やっと、占拠者の明渡しの念書をもらえたらしく、OKの電話を頂きました。で、早速現地に行きましたが。

まず、すげー汚い。ごみ御殿でした。当然、異臭しまくり。窓やサッシなど、あらゆる鍵とドア&襖が壊されていて、まるで、じゅうたん代わりのように、布団が…しかも掛け布団が2LDKのすべての部屋に敷き詰められていました。その上に、灰皿、脱ぎ散らかした洋服、下着、食い終わったカップラーメン。異臭を放つキティちゃんどんぶり、4円、風俗雑誌数冊、石油ストーブ。壊れた鳥かご、パンパンになったゴミ袋30個余、スーツケース10個。泥、靴・山ほど(何故!)が、散乱しまくってました。男女で住んでいたのに。しかし、しかしです!何故か、凄まじい数のジュースやビールの空き缶・空き瓶。空きペットボトルは、きれいに一列に、几帳面にズラァ~っと並べられていました。

そして、最大の恐怖…占拠者の血縁者の、写真と骨壷と位牌が、空調の上に置いてあった…。こんなん、どーしろっちゅーんじゃぃ!!てか、出て行く気ないやんけ!!思わず血の気が引きました。暑さなんて、ぶっとんだね。まじで。部屋の電気が止められてる上に、今日は曇天。薄暗い部屋に骨壷よ!?怖いっちゅーの!!!

その骨壷?勿論、そのまんまだよぅ!ほんとに怖くて触れないって!!弁護士に相談しますよ。嘘みたいな、本当の話です。真実です。


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2020.03.12 19:38 | EDIT
不可思議体験 第二十話
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不可思議体験 第二十話 「仮名・Eさんの話 その4」

昔から知り合いだった1つ年上の先輩。小学生の時に部活が一緒だった事もあり とても可愛がってくれました。高校2年の夏休みにKさんとHさんとYさんで海に遊びに行きました。(ちなみにKさんとHさんは幼馴染だったんです。)

2人乗りのボートを見付けた3人は、そのボートで遊ぶ事にしました。KさんとYさんがボートに乗り、Hさんは岸で待っていると、Yさんがバランスを崩して海に落ちてしまったらしいんです。泳ぎに自信があったKさんはYさんを助けに行きました。でも 水分を吸って重くなった洋服と海藻に邪魔されて2人共溺れちゃったらしいんです。

それを見たHさんは急いで助けを求めに行きました。でも街外れの海岸付近に人はいなく、やっと見付けた漁師さんを連れてその場に戻って来た時には2人の姿は跡形もなく消えてしまっていたそうです。

数日後 近くの海辺でYさんが見付かりました。でも必死の捜索にも関わらずKさんは見付かりませんでした。Hさんの落ち込みは相当な物で 声も掛けられない状態。それから数日が経ち・・・Hさんの元へ現れたらしいんです。Kさんが!!

窓をドンドン激しく叩く・・・それが何日も続き、ついには2階の窓ガラスが割れてしまったらしいんです。でもKさんはHさんに何も話てくれなかったそうです。その頃 Kさんの自宅では廊下や玄関が海水で汚れ家族は「Kが帰って来たんだね・・早く見付けてって言ってるんだね」と話し合っていたそうです。

高校ではバドミントン部の部長を務めていたKさん、部員や顧問の先生の夢枕に立って、挨拶をしに来たと言ってました。友達も「Kさんがニコって笑ってたよ」と言ってました。それから間もなくしてKさんは見付かりました。Kさんを見付けたのはHさんのお父さんだったそうです。

突然この世を去る事になった者・残された者。それぞれの思いがあまりに深く、色んな出来事を引き起こしたんだと、私はそう思います。ちなみに高校の時のジンクス=「D組」の生徒は必ず誰か死ぬ。KさんとYさんもD組でした。私も実はD組でした・・・・

夏休み前のHR 担任の先生が、「夏休みが終わっても絶対にこの人数で会うぞ!!」と、真剣に話ていたのを思い出しますね・・・・


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2020.03.07 15:36 | EDIT
不可思議体験 第十九話
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不可思議体験 第十九話 「仮名・Eさんの話 その3」

〇〇年の夏に友達とドライブに行った。彼女は物凄く霊感が強い<家族全員強いか?金縛りなんて当たり前でフワっと浮いて壁に叩きつけられるらしい。

ま~ それは良いとして、町外れにある高校を過ぎると、緩やかなカーブで、その後は 果てしなく真っ直ぐな道が続いてる。そう!あまりに真っ直ぐな道なので若者はスピードを競い合ったりする。だから事故も多い。

友達が言った「そうそう!ここで事故あったじゃない?どうしてこんな所で事故が起こるのかな?」んなもん、あなたは知ってるでしょ?と思いつつ「不思議だよね?」なんて、ちょっと誤魔化してみた(笑)。だって~ 街灯もない薄暗い道。ただただ何処までも続く長い道。月明かりがより一層「ドロロロ~ン」的な雰囲気を漂わせる<かもね?事故多発地帯を通り過ぎた直前に彼女が言った。

「ちょっとUターンしても良い??」あらららぁと思いつつ「良いよぉ♪」とお互いに めちゃ明るく言う。そりゃ~そうだ・・・・こんな時こそ明るくしないとダメじゃん!!

街中についてから「さっきさぁ どうしたぁ?」って聞いたら、「足を引っ張られた!!!危ないからUターンしたの」だって。無事で良かったですぅ。彼女とのこんな出来事は い~っぱいある。


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2020.03.02 19:27 | EDIT
不可思議体験 第十八話
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不可思議体験 第十八話 「仮名・Eさんの話 その2」

夢を見ていたんです・・・浅い眠りの中でハッキリと・・・その夢は私の目線で見えてるんです。登場人物は3人で テーブルを挟んで向い側に一人。横に一人 そして私です。テレビを見てるんですけど、突然テレビが消えた!リモコンで付けようとするんだけど付かない。そうこうしている間に男の子2人が眠り出す。ちらりと過ぎった予感・・「こ~言う時ってヤバイんだよね」って。

その瞬間 現実世界の私へガバっと来ました・・・金縛りですねぇ。左耳の5cmくらいかなぁ?そのくらい近くで50代くらいのおばちゃんがお経を唱える。私は思いました。「お経が必要なのは私じゃなくてお前だろう!」と。かなりムカツキました・・

考えたら「人が寝てるのに何してるわけ??」って感じですぅ。心の中で叫びましたね・・・「ふざけんな!!!!」と。

あっちゅ~間に居なくなりました。時刻は丁度3時でした。耳におばちゃんの息の感覚が残ってる~ 生暖かい・・・ある意味 その方がキモイです。


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2020.03.01 19:34 | EDIT
不可思議体験 第十七話
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不可思議体験 第十七話 「仮名・Gさんの話」

今から〇〇年くらいまえ当時車の免許を取ったばかりの僕らは、心霊スポットにドライブをしに行くのが流行ってまして、ある日関西でも有名な心霊スポットに行くことになりました。そのスポットがどんなところかというと、お地蔵さんが、コーナーにたっていてが手招きをして車やバイクを事故らすという話でした。

夜に行くと恐いので(笑)昼間に行く事にしました。6人乗りの1BOXカーにフルに乗って2時間ほど走って現地に着きましたが、それらしいお地蔵さんは、見当たりません。

すると友達の一人が『あれちゃうか?』

と近くにあった霊園の真ん中にある、まりを持った少女の像を指差しました。みんなで見に行ってみようと車に乗って霊園の中に入っていきました、その像の近くまで行くと一緒に来ていた女の子が

『ちょっと止めて』と言い出しました。

車をとめると女の子は

『なにも聞かんと今すぐ車をUターンさしてここから離れて!』と言いました。

あんまりにも真剣な口調なんで言うとうりにしました。だいぶ離れてから話を聞くと、さっきの女の子の像の足元にいっぱいの子供がいて一斉に振り返ると

『おねーちゃんが来た。』

と言って走りよってくるのが見えたと言うのです。

もちろんそんなの僕には見えませんでした。半信半疑で家に帰り晩飯を食っていると友達から電話が掛かってきました。

『俺の車に不思議な事が起こってるから見に来て』とのことでした近所なんですぐに行くと友達が

『俺は今日あった事は、信じてないねンけど、どうしても理解でけへんことが車に起こってるねん』

と言いながら駐車場に僕をつれて行くとフロントガラスを見てというので見てみました。するとそこには、無数の手形が!しかも大きさが子供サイズで!今でもあの時のことを思い出すとさぶくなってきます。
うそみたいな不思議な体験でした。

PS 友達は速効で車を洗ってました。


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2020.02.26 16:27 | EDIT
不可思議体験第十六話
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不可思議体験 第十六話 「仮名・Dさんの話 その2」

今回は…不思議な心霊写真のお話しますね。22・3歳の頃に家で撮ったもので、愛するウサギ『Kちゃん』を抱っこしてる写真なの。出来上がった写真を見た瞬間、「なにこれ~!?」って驚きました。だって、何故か私の右肩のあたりが、オレンジ色に光ってるんだもん。で、よ~く見たら…。小人が写ってた…!!

足元まである、長~い白ひげをたくわえて、長い三角の帽子をかぶった、着物を着たおじいさんです。『寿老人』のお人形みたいな感じで、大きさは私の顔くらい。その小さなおじいさんが、私の肩にチョコンと立ち姿で乗っていて、事もあろうに私の髪につかまってるんです。悪い写真ではないけど、びっくりしました。この人、一体誰なんでしょう??

何人かの友達に見せたけど、おじいさんが見える人と、見えない人に分かれました。目の錯覚なのかなぁ??


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2020.02.25 19:30 | EDIT
不可思議体験第十五話
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不可思議体験 第十五話 「仮名・Fさんの話」

ある日の、午前2時 思いっきり夜中です。ぐっすりと寝ていると、TELの音が鳴り響いたのです。寝ぼけまなこのまま、受話器をとると、

 「F さんですか?」と、電話の主。

 「そーだけど・・・誰?」

 「いまもとたけし。(仮名) ○○中学の。」

(あぁ~?だれだぁそれ。いわもとたけし(仮名)なら記憶にあるけどなぁ・・・)と、思い もう一度 名前を確認したのです。しかし、間違いなく 『いまもとたけし』と名乗りました。そこで、アルバムを見てみようと「ちょっとまって。」といい、電話口を離れ、ふたたび、受話器をとるとすでに電話は切れていました。

すっかり目もさめてしまい、パラパラとアルバムをめくると、確かに、いまもとたけしクンはいました。(ああ、彼ね。そっかぁ・・・・ん?まてよ・・・・)そうです、このとき私は、ある疑問をもったのです。後日 この疑問を解くために 中学時代からの友人に連絡をとったのです。

 「ねえ、ねえ、いまもとたけしクン覚えてる?」と、私。

 「んー、覚えてるよ。あの彼でしょ。」

 「そー、確かあの子・・・」

 「そうそう、高校のとき、バイクの事故で死んじゃった子でしょ。」

 「やっぱりそうよねぇ・・・・」

記憶にあった『いわもとたけし』クンが電話してきたのなら問題はないのですが、その後彼に確認する勇気もなく、また、連絡をとるすべもなく、そのまま今日まできてしまっているのです。誰かのいたずらか それとも・・・・


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Author:沖田根銃創艦長
沖田根銃創です。よろしくお願いします。
2000年11月7日にFrontPage Expressで作った最初のサイト「コジロウハウス」を発進させ、なんとかここまでやってきました。幾多の出会いと別れ・・・。いろいろ経験できました。最初の飼いウサギ「コジロウ軍曹」をダシにして(笑)宇宙戦艦ヤマトのパクリサイトの性格でしたが、いつしかコジロウ軍曹のサイトになりました。軍曹は2004年の7月に8歳で星になり、後釜のウサギのコジタ兵曹は2017年の1月21日12歳8カ月で逝きました。現在、当ブログでのみ情報発信。本館の「沖田根中佐の航海日誌」は運用を終了しました。

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